個人向け商品

Years

    Tag selector

      最初の製品「アタッチメントプラグ」、「2灯用差し込みプラグ」を発売

      1918大正7年

      最初の製品「アタッチメントプラグ」、「2灯用差し込みプラグ」を発売

      創業者・松下幸之助は、便利で品質のよい配線器具を作れば、一般家庭に大きな需要があると確信。最初の製品「アタッチメントプラグ」、続いて「2灯用差し込みプラグ」を発売しました。「2灯用差し込みプラグ」は、家庭での電気供給口が電灯用ソケット1つだけだった時代に、「電灯2灯」、「電灯とアイロン」などが同時に使えることで人気を呼びました。
      ※ 写真はパナソニックの最初の製品「アタッチメントプラグ」(左)と1920(大正9)年に発売された「2灯用差込クラスター(2股ソケット)」(右)社史 | Panasonic 企業情報

      Related Category
      自転車用の砲弾型電池式ランプを発売

      1923大正12年

      自転車用の砲弾型電池式ランプを発売

      特殊な組立電池と新型の豆球を使用した自転車ランプを発売。乾電池式は寿命が短い(2時間から3時間が一般的)という通説を覆し、電池寿命が30時間以上という画期的な製品となり、大ヒットしました。社史 | Panasonic 企業情報

      Related Category
      「ナショナル」の商標を付けた初の商品、「ナショナルランプ」を発売

      1927昭和2年

      「ナショナル」の商標を付けた初の商品、「ナショナルランプ」を発売

      1925(昭和元)年、創業者・松下幸之助は、発売に向けて生産していた角形ランプのために「ナショナル」の商標を考案し、翌年には商標権を獲得。「国民の必需品」となるようにと願って付けた「ナショナル」の名を冠した最初の商品、「ナショナルランプ」は1927(昭和2)年に発売されました。自転車用にも、置いても、携帯しても使えるこの電池式の角形ランプは、安全な光源として大ヒット。「ナショナル」が電池式ランプの代名詞になったほど、日本全国津々浦々にまで普及しました。社史 | Panasonic 企業情報

      Related Category
      電気アイロン「スーパーアイロン」を発売

      1927昭和2年

      電気アイロン「スーパーアイロン」を発売

      当時、贅沢品だったアイロンは、小学校教師の初任給が50円前後の時代に4円から5円で売られていました。創業者・松下幸之助は、この新製品を月に1万台生産することで価格を3円50銭程度に抑えて販売。画期的な低価格でヒットしました。社史 | Panasonic 企業情報

      Related Category
      電気コンロの第1号機を発売

      1927昭和2年

      電気コンロの第1号機を発売

      Related Category
      電気ストーブの第1号機を発売

      1928昭和3年

      電気ストーブの第1号機を発売

      Related Category
      キーソケットの第1号を発売

      1929昭和4年

      キーソケットの第1号を発売

      Related Category
      電気座布団(40W)を発売

      1932昭和7年

      電気座布団(40W)を発売

      Related Category
      万能調理器を発売

      1932昭和7年

      万能調理器を発売

      Related Category
      電気火鉢の第1号を発売

      1933昭和8年

      電気火鉢の第1号を発売

      Related Category
      やぐら電気コタツ第1号機(300W/スペースヒーター式)を発売

      1934昭和9年

      やぐら電気コタツ第1号機(300W/スペースヒーター式)を発売

      Related Category
      トースタ(パン焼き器)の第1号機を発売

      1935昭和10年

      トースタ(パン焼き器)の第1号機を発売

      Related Category
      国民ソケットの第2号を発売

      1935昭和10年

      国民ソケットの第2号を発売

      大燈、小燈、点滅、両滅の3段スイッチを採用しました。

      Related Category
      コーヒー沸し器の第1号機を発売

      1935昭和10年

      コーヒー沸し器の第1号機を発売

      Related Category
      角型電気ストーブ(2kWスイッチつき)を発売

      1935昭和10年

      角型電気ストーブ(2kWスイッチつき)を発売

      Related Category
      電蓄 GR-100を発売

      1935昭和10年

      電蓄 GR-100を発売

      コンソール型電蓄 GR-100を発売しました。

      Related Category
      国民ソケットの第1号を発売

      1935昭和10年

      国民ソケットの第1号を発売

      2灯、1差で両灯点滅スイッチを採用しました。

      Related Category
      扇風機の第1号機を発売

      1936昭和11年

      扇風機の第1号機を発売

      扇風機の第1号機となる「自動首振型電気扇(12吋卓上型)」を発売しました。

      Related Category
      ホームドライヤーの第1号機を発売

      1937昭和12年

      ホームドライヤーの第1号機を発売

      ブラシ取り換え口、3段スイッチ搭載。木製ケース入りで発売されました。

      Related Category
      戦時中、灯火管制用に使われた防空用電球(20W)を発売

      1941昭和16年

      戦時中、灯火管制用に使われた防空用電球(20W)を発売

      Related Category
      当社初となる空気乾電池の第1号を発売

      1941昭和16年

      当社初となる空気乾電池の第1号を発売

      Related Category
      松下造船が大八車、簡易住宅を発売

      1945昭和20年

      松下造船が大八車、簡易住宅を発売

      終戦後の12月、パナソニックは傘下の子会社32社を分離独立させることを余儀なくされました。それを受け、松下造船は木材加工の経験を生かし、手持ちの木材を活用して組立て家屋や大八車の生産を開始。パナソニックにとって前者は初の住宅事業となりましたが、未経験の仕事で十分な成果が上がらず、間もなく閉鎖が決定しました。他の子会社も同様に苦難の道をたどり、32社のうち独立を達成できたのは、松下電工、松下電器貿易など10社にすぎませんでした。

      Related Category
      木製探見電灯(懐中電灯)を発売

      1945昭和20年

      木製探見電灯(懐中電灯)を発売

      終戦後、パナソニックの民需生産再開の先駆となった製品です。現在一般化した「懐中電灯」という名称は、後年パナソニックの社内公募によって命名されたものです。

      Related Category
      ナショナルブランドでの扇風機 第1号機を発売

      1948昭和23年

      ナショナルブランドでの扇風機 第1号機を発売

      Related Category
      蛍光灯の第1号機を発売

      1950昭和25年

      蛍光灯の第1号機を発売

      直管型蛍光灯の第1号機 FL-20D(昼光色20W)を発売しました。

      Related Category
      洗濯機の第1号機 MW-101を発売

      1951昭和26年

      洗濯機の第1号機 MW-101を発売

      創業者・松下幸之助がアメリカ市場視察を経て、洗濯機を「家庭の主婦を家事の重労働から解放する重要な製品」と考えて製品化。第1号機となる丸型撹拌式洗濯機 MW-101を発売しました。洗濯機は、1956(昭和31)年ごろには白黒テレビ、冷蔵庫とともに日本で「三種の神器」と呼ばれ、人々のあこがれの存在となっていきます。社史 | Panasonic 企業情報

      Related Category
      インターホンの第1号機 TLA-101を発売

      1951昭和26年

      インターホンの第1号機 TLA-101を発売

      Related Category
      白黒テレビの第1号機を発売

      1952昭和27年

      白黒テレビの第1号機を発売

      テレビ本放送開始に先立ち、第1号機となる17インチ白黒テレビ 17K-531を発売。価格は29万円で、当時の初任給の約54倍(※)。洗濯機・冷蔵庫と共に「三種の神器」と呼ばれたテレビは、その強力な情報伝達力によって、国民の生活と文化に大きな影響を与えることになりました。※1952(昭和27)年の初任給を高校卒・国家公務員の5,400円として計算。

      Related Category
      ポータブルラジオの第1号機 PS-81を発売

      1952昭和27年

      ポータブルラジオの第1号機 PS-81を発売

      Related Category
      電気冷蔵庫の第1号機を発売

      1953昭和28年

      電気冷蔵庫の第1号機を発売

      電気冷蔵庫の第1号機 NR-351を発売。当時、冷蔵庫は白黒テレビ、洗濯機とともに「三種の神器」と呼ばれ、一般家庭には手の届かないものでした。社史 | Panasonic 企業情報

      Related Category
      米国へ4球スーパー1バンドのポータブルラジオ PL-420を輸出

      1954昭和29年

      米国へ4球スーパー1バンドのポータブルラジオ PL-420を輸出

      米国への輸出事業を検討するための市場調査を実施した結果、ラジオに対する需要が非常に大きいことがわかったため、輸出用の第1号機となる4球スーパー1バンドのポータブルラジオ PL-420を試験的に1,000台輸出。米国市場進出と市場拡大への第一歩となりました。

      Related Category
      日本初の金属外装を採用した乾電池「ナショナルハイパー」を発売

      1954昭和29年

      日本初の金属外装を採用した乾電池「ナショナルハイパー」を発売

      世界水準の乾電池づくりを目指した創業者・松下幸之助は、外国の技術導入を図ろうとしていましたが、自らの力で開発させてほしいという技術者の熱心な主張を容れて、独自開発を決断。日本初の金属外装を採用した乾電池「ナショナルハイパー」を発売しました。

      Related Category
      ダブルコーンHi-Fiスピーカ 8P-W1を発売

      1954昭和29年

      ダブルコーンHi-Fiスピーカ 8P-W1を発売

      当社音響技術発展の原点。通称「ゲンコツ」の名で愛された、名作スピーカーユニットです。基本を変えずに20年以上にわたり現役であり続けました。

      Related Category
      角形噴流式電気洗濯機 MW-303を発売

      1954昭和29年

      角形噴流式電気洗濯機 MW-303を発売

      パナソニックにおける脱水用ローラ絞り機付き洗濯機の第1号機 MW-303を発売。洗濯物を手で絞るという作業から人々を解放しました。

      Related Category
      炊飯器(軽便炊事器 電気釜)の第1号機を発売

      1954昭和29年

      炊飯器(軽便炊事器 電気釜)の第1号機を発売

      炊飯器(軽便炊事器 電気釜)の第1号機となるEC-21を発売しました。

      Related Category
      掃除機の第1号機 MC-1を発売

      1954昭和29年

      掃除機の第1号機 MC-1を発売

      掃除機の第1号機として、小型のハンドクリーナーMC-1を発売しました。

      Related Category
      日本初のプリント配線ラジオ 3B-267を発売

      1955昭和30年

      日本初のプリント配線ラジオ 3B-267を発売

      わが国初のプリント配線ラジオとなった3B-267。発売当時の価格は3,900円でした。

      Related Category
      2連式トースターの第1号機を発売

      1955昭和30年

      2連式トースターの第1号機を発売

      Related Category
      掃除機 MC-2を発売

      1956昭和31年

      掃除機 MC-2を発売

      吸塵袋を内蔵した掃除機として第1号機となるMC-2を発売しました。

      Related Category
      ジューサーの第1号機 MJ-1を発売

      1956昭和31年

      ジューサーの第1号機 MJ-1を発売

      Related Category
      水銀電池の第1号を発売

      1956昭和31年

      水銀電池の第1号を発売

      Related Category
      電気自動炊飯器の第1号機 EC-36を発売

      1956昭和31年

      電気自動炊飯器の第1号機 EC-36を発売

      Related Category
      シリンダー型掃除機 MC-5を発売

      1957昭和32年

      シリンダー型掃除機 MC-5を発売

      シリンダー型の掃除機として第1号機となる MC-5を発売しました。

      Related Category
      丸型蛍光灯の第1号を発売

      1957昭和32年

      丸型蛍光灯の第1号を発売

      Related Category
      FMラジオの第1号機 EA-765を発売

      1957昭和32年

      FMラジオの第1号機 EA-765を発売

      Related Category
      トランジスタラジオの第1号機 UB-150を発売

      1957昭和32年

      トランジスタラジオの第1号機 UB-150を発売

      Related Category
      家庭用テープレコーダーの第1号機 RQ-201を発売

      1958昭和33年

      家庭用テープレコーダーの第1号機 RQ-201を発売

      長時間かつ高音質な磁気録音を実現する交流バイアス方式の特許使用が解禁されたのを機に、オープンリールタイプのテープレコーダー RQ-201を発売。パナソニックの録音機事業の原点となりました。

      Related Category
      エアコンの第1号機、ホームクーラー(ウィンド型) W-31を発売

      1958昭和33年

      エアコンの第1号機、ホームクーラー(ウィンド型) W-31を発売

      当時のエアコンは「ホームクーラー」と呼ばれ、室外機のないウィンド型で、壁をくりぬいて本体後方が外に出るように設置し、排気していました。パナソニック エアコンの歴史

      Related Category
      シリンダー型電気掃除機 MC-8を発売

      1958昭和33年

      シリンダー型電気掃除機 MC-8を発売

      筒形デザインを採用し、取り回し性のよさで人気となったシリンダー型電気掃除機 MC-8を発売。この商品のヒットを機に、パナソニックの掃除機事業は大きく躍進していくこととなりました。

      Related Category
      ステレオの第1号機を発売

      1958昭和33年

      ステレオの第1号機を発売

      Related Category
      世界最小の6石トランジスタ超小型ラジオ T-10を発売

      1959昭和34年

      世界最小の6石トランジスタ超小型ラジオ T-10を発売

      世界最小のポケットラジオとして発売されました。

      Related Category
      電気自動炊飯器 SR-18を発売

      1959昭和34年

      電気自動炊飯器 SR-18を発売

      パナソニックの炊飯器発展の原点となる、電気自動炊飯器 SR-18を発売しました。

      Related Category
      ポケット型補聴器の第1号機を発売

      1959昭和34年

      ポケット型補聴器の第1号機を発売

      Related Category
      業界初のカラーテレビを発売

      1960昭和35年

      業界初のカラーテレビを発売

      日本における1960(昭和35)年のカラー放送開始に伴い、21インチのカラーテレビ第1号機 K21-10を発売。カラーテレビは、クーラー、カー(自動車)と並び、1950年代の白黒テレビ、洗濯機、冷蔵庫の”三種の神器”に替わる”3C”と呼ばれ、日本では大衆の憧れの象徴でした。パナソニック テレビと家電の歴史

      Related Category
      日本初の電気自動皿洗い機 MR-500を発売

      1960昭和35年

      日本初の電気自動皿洗い機 MR-500を発売

      日本初の本格的な回転噴射方式を採用した電気自動皿洗い機 MR-500を発売。本体は洗濯機のボディを流用していたためサイズが非常に大きく、また価格も高額であったため、普及には至りませんでした。

      Related Category
      衣類乾燥機の第1号機 MK-800を発売

      1960昭和35年

      衣類乾燥機の第1号機 MK-800を発売

      衣類乾燥機の第1号商品。

      Related Category
      電気オーブンの第1号機 NR-61を発売

      1960昭和35年

      電気オーブンの第1号機 NR-61を発売

      Related Category
      オープンテープレコーダー RQ-112を発売

      1960昭和35年

      オープンテープレコーダー RQ-112を発売

      パナソニック初の3号リール、ポータブルタイプ。電池式で発売されました。

      Related Category
      テーブル型カラーテレビの第1号機 K17-30を発売

      1960昭和35年

      テーブル型カラーテレビの第1号機 K17-30を発売

      Related Category
      石油ストーブの第1号機 KSR-201を発売

      1961昭和36年

      石油ストーブの第1号機 KSR-201を発売

      Related Category
      冷暖房エアコンの第1号機 WH-620を発売

      1961昭和36年

      冷暖房エアコンの第1号機 WH-620を発売

      Related Category
      8トランジスタ2バンドポータブルラジオ T-801を発売

      1962昭和37年

      8トランジスタ2バンドポータブルラジオ T-801を発売

      「National Panasonic」ブランドで販売された商品の第1号機。感度と音質を最新の技術で追求し、新ブランドにふさわしい新鮮なデザインが特長でした。

      Related Category
      オールトランジスタ式補聴器の第1号機 CB-851を発売

      1962昭和37年

      オールトランジスタ式補聴器の第1号機 CB-851を発売

      Related Category
      オーブントースターの第1号機 NRT-800Aを発売

      1962昭和37年

      オーブントースターの第1号機 NRT-800Aを発売

      Related Category
      ナトリウム灯の第1号を発売

      1962昭和37年

      ナトリウム灯の第1号を発売

      Related Category
      ジューサー MJ-3を発売

      1962昭和37年

      ジューサー MJ-3を発売

      当時、「青汁の効用」がブームを呼び、市場の約80%を占有するヒット商品になりました。

      Related Category
      電子オルガンの第1号機「テクニトーン」SX-601を発売

      1963昭和38年

      電子オルガンの第1号機「テクニトーン」SX-601を発売

      電子オルガン「テクニトーン」の第1号機 SX-601を発売。電子楽器市場へ参入しました。

      Related Category
      トランシーバー RJ-11を発売

      1963昭和38年

      トランシーバー RJ-11を発売

      トランシーバー RJ-11を発売。市街地で約1キロメートル、平地で約4キロメートル、海上では約40から50キロメートルの通話能力を持っていました。

      Related Category
      6トランジスタラジオ「パナペット」R-8を発売

      1963昭和38年

      6トランジスタラジオ「パナペット」R-8を発売

      天板が蓋になっていてアクセサリーなどの小物が入れられる個性的な小型卓上ラジオ。1機種で100万台を突破するヒット商品となりました。

      Related Category
      テープレコーダー「マイソニック」RQ-303を発売

      1963昭和38年

      テープレコーダー「マイソニック」RQ-303を発売

      当時のテープレコーダーの標準価格が20,000円前後と高価だった中、「1万円テレコ」といわれてヒット。この商品の効果でパナソニックの販売シェアは同年の後半に50%を超えました。

      Related Category
      長持ち世界一の乾電池「ナショナルハイトップ」を発売

      1963昭和38年

      長持ち世界一の乾電池「ナショナルハイトップ」を発売

      従来品の2倍の寿命をもつ乾電池「ナショナルハイトップ」は、長持ちだけでなく、従来品に比べ格段に液漏れがしにくく、長期間保管しても容量低下が少ない高性能を実現。翌1964(昭和39)年の毎日工業技術賞と科学技術庁長官賞を受賞しました。

      Related Category
      家具調ステレオ「飛鳥」SE-200を発売

      1964昭和39年

      家具調ステレオ「飛鳥」SE-200を発売

      日本では1960年代半ばまで、プレーヤー、チューナー、アンプ、スピーカーが一体化されたアンサンブル型と呼ばれるタイプのステレオが流行していました。「飛鳥」は、そんな時代を代表する高級ステレオとして登場。応接室に置くにふさわしい高級家具としてデザインされた本製品は、この年のグッドデザイン賞を受賞。1996(平成8)年には、グッドデザイン・スーパーコレクションに選ばれました。

      Related Category
      白黒リール式VTRを発売

      1964昭和39年

      白黒リール式VTRを発売

      Related Category
      輸出用トランジスタラジオ T-100シリーズを発売

      1964昭和39年

      輸出用トランジスタラジオ T-100シリーズを発売

      9石4バンドの高性能ポータブルとして発売。海外各地で大ヒット商品になりました。

      Related Category
      家具調テレビ「嵯峨」を発売

      1965昭和40年

      家具調テレビ「嵯峨」を発売

      「和」を感じさせるネーミングやロゴとは裏腹に、北欧家具のようなモダンなスタイルのテレビ「嵯峨」は、ウォールナット材を生かした重厚なデザインでこの年のグッドデザイン賞を受賞。発売以降5年間で130万台を売るロングセラーとなり、「家具調テレビ」ブームの先駆けとなりました。

      Related Category
      「Technics(テクニクス)」の商標を初めて使用したスピーカーを発売

      1965昭和40年

      「Technics(テクニクス)」の商標を初めて使用したスピーカーを発売

      この年に発売した高性能小型スピーカー「Technics1」EAB-1204で、「Technics」の商標が初めて使用されました。

      Related Category
      全自動洗濯機 N-7000を発売

      1965昭和40年

      全自動洗濯機 N-7000を発売

      全自動洗濯機の第1号機 N-7000を発売。「洗い」、「すすぎ」、「脱水」をすべて1つの槽で行い、注水から最後の脱水までが自動化された画期的な製品でした。

      Related Category
      掃除機 MC-1000Cを発売

      1965昭和40年

      掃除機 MC-1000Cを発売

      大型車輪と前部そり車輪の機構によって、狭い空間でも能率よく使用できる優れた安定性・機動性を実現。このデザインは創業者・松下幸之助に招聘されアメリカから来た日系二世のデザイナー、アラン島崎氏によるもので、戦後日本のデザイン史に残る製品と評価されています。生産累計63万台を記録し、この年のグッドデザイン賞を受賞しました。

      Related Category
      ナショナル太陽ヒーターの第1号機を発売

      1965昭和40年

      ナショナル太陽ヒーターの第1号機を発売

      Related Category
      セパレートエアコンの第1号機 CS-80Zを発売

      1965昭和40年

      セパレートエアコンの第1号機 CS-80Zを発売

      室内機と室外機が別体となった、セパレートエアコンの第1号機。

      Related Category
      初の家庭用電子レンジ NE-700を発売

      1966昭和41年

      初の家庭用電子レンジ NE-700を発売

      Related Category
      家庭用VTRの第1号機 NV-1010を発売

      1966昭和41年

      家庭用VTRの第1号機 NV-1010を発売

      Related Category
      カセット式テープレコーダーの第1号機 EL-3301Tを発売

      1966昭和41年

      カセット式テープレコーダーの第1号機 EL-3301Tを発売

      Related Category
      アルカリ乾電池の第1号を発売

      1967昭和42年

      アルカリ乾電池の第1号を発売

      Related Category
      ビデオカメラの第1号機を発売

      1967昭和42年

      ビデオカメラの第1号機を発売

      Related Category
      8トラックの第1号機 RS-800Uを発売

      1967昭和42年

      8トラックの第1号機 RS-800Uを発売

      Related Category
      テープレコーダー RQ-210を発売

      1968昭和43年

      テープレコーダー RQ-210を発売

      コンパクトカセット規格(カセットテープ)を採用したコンパクトなテープレコーダー RQ-210を発売。この年のグッドデザイン賞を受賞しました。

      Related Category
      世界初、アジマス方式VTRを発売

      1968昭和43年

      世界初、アジマス方式VTRを発売

      世界初となるアジマス方式VTR NV-2320を発売。記録密度を向上させる画期的なアイディアでVHS、βmax、DVCなどに展開されました。

      Related Category
      世界最小、1.5インチの超小型テレビ「Mica1」TR-001を発売

      1969昭和44年

      世界最小、1.5インチの超小型テレビ「Mica1」TR-001を発売

      米国で、世界最小となる1.5形ブラウン管採用の小型白黒テレビ 「Mica1」TR-001を発売。小型化を得意とする日本ならではの最新技術が惜しみなく使われていました。同製品は翌年に日本でも発売されました。

      Related Category
      トランジスタ式カラーテレビの第1号機 TH-30PUを発売

      1969昭和44年

      トランジスタ式カラーテレビの第1号機 TH-30PUを発売

      Related Category
      世界最高寿命の乾電池「ナショナルネオハイトップ」を発売

      1969昭和44年

      世界最高寿命の乾電池「ナショナルネオハイトップ」を発売

      1954(昭和29)年に乾電池「ナショナルハイパー」を発売した直後から、開発陣はさらに1.5倍の容量を持つ乾電池の開発をスタート。5年の歳月をかけて、世界最高寿命を誇る乾電池「ナショナルネオハイトップ」を発売しました。

      Related Category
      世界初のDDターンテーブル「Technics(テクニクス)」SP-10を発売

      1970昭和45年

      世界初のDDターンテーブル「Technics(テクニクス)」SP-10を発売

      DDモーターの採用で、回転精度が高く、雑音・機械振動等の少ない、きわめて耐久性の高いターンテーブルを世界に先駆けて商品化。数々の権威あるオーディオ賞を受賞しました。

      Related Category
      ファッションラジオ「パナペット」シリーズR-70、R-72を発売

      1970昭和45年

      ファッションラジオ「パナペット」シリーズR-70、R-72を発売

      ファッションラジオ「パナペット」シリーズは、ラジオをファッショナブルなオブジェのような感覚でデザインして成功を収めました。この年に発売された球体型のR-70は、日本万国博覧会の記念商品となりました。また、後の1972(昭和47)年に発売されたR-72は、リング状にして腕に巻きつけて携帯でき、ねじるとチューナー部分が現れるユニークなデザインでした。

      Related Category
      圧力鍋の第1号機 SR-20PTを発売

      1970昭和45年

      圧力鍋の第1号機 SR-20PTを発売

      Related Category
      コンポーネントステレオシステム第1号機を発売

      1970昭和45年

      コンポーネントステレオシステム第1号機を発売

      Related Category
      「Technics(テクニクス)」を高級音響商品の商標として全面的に採用

      1971昭和46年

      「Technics(テクニクス)」を高級音響商品の商標として全面的に採用

      「Technics」をハイファイオーディオ専用ブランドとしてグローバルで展開することを決定。ブランド名の由来は、原音を忠実に再生する「テクノロジー」に基づく造語で、ハイクオリティな音づくりへのこだわりを象徴したものです。1965(昭和40)年から2010(平成22)年にかけて展開された本ブランドは、その後、誕生50年を迎える2014(平成26)年に新生「Technics」として復活しました。

      Related Category
      電子ジャーの第1号機 SK-200を発売

      1971昭和46年

      電子ジャーの第1号機 SK-200を発売

      Related Category
      世界最小の5形ポータブルカラーテレビ TH-5P1を発売

      1972昭和47年

      世界最小の5形ポータブルカラーテレビ TH-5P1を発売

      ブラウン管をはじめ、すべてのパーツを徹底して小型化し、世界最小を実現した5形ポータブルカラーテレビ TH-5P1を発売。室内はもちろん、車内でもアウトドアでも楽しめる、AC・専用バッテリー・自動車バッテリーに対応する3電源方式を採用していました。

      Related Category
      世界初の赤外線リモコン搭載カラーテレビを発売

      1972昭和47年

      世界初の赤外線リモコン搭載カラーテレビを発売

      リモコンの誤作動が国会の場で審議されるなど、テレビの信頼性が問題となっていた中、カラーテレビ TH-6600FRは、安定動作する赤外線リモコンを世界で初めて採用。この方式が、現在普及しているほとんどの電子機器のリモコンの原型となりました。

      Related Category
      「Technics(テクニクス)」のレコードプレーヤー SL-1200を発売

      1972昭和47年

      「Technics(テクニクス)」のレコードプレーヤー SL-1200を発売

      回転の安定性やノイズの少なさで、音質に定評のあるダイレクトドライブプレーヤーシリーズの原器。改良を繰り返しながら40年以上生産され、同方式ならではの強いトルクとメカ耐久性が評価されて、世界中のクラブDJに愛用されました。2010(平成22)年をもって一旦生産を終了した後、誕生50年を迎える2014(平成26)年に新生「Technics」として復活、2016(平成28)年9月には後継モデルとなるSL-1200Gが発売されました。

      Related Category
      留守番電話の第1号機「パナメモリー」VB-833を発売

      1972昭和47年

      留守番電話の第1号機「パナメモリー」VB-833を発売

      Related Category
      家庭用大型冷蔵庫の第1号機 NR-450SSを発売

      1973昭和48年

      家庭用大型冷蔵庫の第1号機 NR-450SSを発売

      Related Category
      静音型掃除機「隼」MC-8800Cを発売

      1973昭和48年

      静音型掃除機「隼」MC-8800Cを発売

      業界最小の騒音を実現した掃除機「隼」MC-8800Cを発売しました。

      Related Category
      TV-ビデオ一体型(カメラ付)コンソール「パナカラービデオ」を発売

      1973昭和48年

      TV-ビデオ一体型(カメラ付)コンソール「パナカラービデオ」を発売

      民生向けとして初めてテレビモニター、ビデオ、カメラの各機能をワンパッケージ化した、TV-ビデオ一体型(カメラ付)コンソール「パナカラービデオ」PV-550Cを発売。テレビ放送の録画やカメラによる映像記録が、誰でも手軽にできるようになりました。

      Related Category
      パナカラー「クイントリックス」TH18-E25を発売

      1974昭和49年

      パナカラー「クイントリックス」TH18-E25を発売

      大幅にコントラストと明るさを改善する新ブラウン管「クイントリックス」を採用。テレビCMも話題になり、「クイントリックス」という商品名を幅広い世代に認知させることに成功し、累計販売台数140万台を記録しました。

      Related Category
      酸化銀電池の第1号を発売

      1974昭和49年

      酸化銀電池の第1号を発売

      Related Category
      IH調理器の第1号機「クールトップワゴン」KZ-1Wを発売

      1974昭和49年

      IH調理器の第1号機「クールトップワゴン」KZ-1Wを発売

      火を使わない電磁調理ならではの安全性、経済性を特長とするIH調理器の第1号機「クールトップワゴン」KZ-1Wを発売。キッチンに置きやすいワゴン型を採用していました。

      Related Category
      マイクロカセット録音機の第1号機 RQ-160を発売

      1974昭和49年

      マイクロカセット録音機の第1号機 RQ-160を発売

      Related Category
      ラジオカセット RQ-543を発売 

      1975昭和50年

      ラジオカセット RQ-543を発売 

      中近東専用モデルとして開発したラジオカセット RQ-543は、15年間で販売累計420万台を記録するヒット商品となりました。また同年に発売されたポータブルラジオRF-1150「クーガー」も金属の高級感に大型スピーカーを配したデザインでヒットしました。

      Related Category
      トランジスタラジオ 「ペッパー」R-012を発売

      1976昭和51年

      トランジスタラジオ 「ペッパー」R-012を発売

      厚さ12.7mmという画期的な薄さとシャツの胸ポケットにも収まるコンパクトさを実現。ポケットに入れたままでも操作できるように、操作部は全て上部にレイアウト。身に着ける感覚で携帯できるオーディオ機器の先がけとなり、発売と同時に大きな話題となりました。1977(昭和52)年グッドデザイン賞、1996(平成8)年グッドデザイン・スーパーコレクションに選定されました。

      Related Category
      ホームビデオカメラの第1号機 VZ-M10を発売

      1976昭和51年

      ホームビデオカメラの第1号機 VZ-M10を発売

      Related Category
      蛍光灯「パルック」を発売

      1977昭和52年

      蛍光灯「パルック」を発売

      市販で初の三波長型の蛍光灯「パルック」を発売。色温度5000Kで演色性が高く、色味をより自然に見せられるようになり、従来の蛍光灯の光にありがちだった寒々した印象を改善しました。以来40年以上、「パルック」の名前は蛍光灯の代名詞として親しまれてきました。

      Related Category
      オーブンレンジの第1号機を発売

      1977昭和52年

      オーブンレンジの第1号機を発売

      オーブンとレンジが一体となったオーブンレンジの第1号機 NE-8600を発売しました。
      ※ 写真は1978(昭和53)年のNE-8700。

      Related Category
      VHS方式ホームビデオ「マックロード」NV-8800を発売

      1977昭和52年

      VHS方式ホームビデオ「マックロード」NV-8800を発売

      VHS方式ホームビデオの第1号機。当時のビデオ規格はVHSとベータマックスが競い合っていましたが、80年代半ばにはVHS方式が優勢となり、BD/DVDレコーダーが登場するまでの30年以上、テレビ番組録画の主流となりました。

      Related Category
      太陽熱セントラル給湯システム 「ソーラーホット」を発売

      1977昭和52年

      太陽熱セントラル給湯システム 「ソーラーホット」を発売

      Related Category
      2-4時間記録のVHSホームビデオ VBT-200を発売

      1977昭和52年

      2-4時間記録のVHSホームビデオ VBT-200を発売

      Related Category
      コンポーネントステレオ「コンサイスコンポ」を発売

      1978昭和53年

      コンポーネントステレオ「コンサイスコンポ」を発売

      オーディオを重厚なステレオラックから解放し、好きな場所に置いて音楽を楽しめるようにした画期的な小型ステレオ。この年のグッドデザイン賞を受賞し、後の日本のオーディオ製品のデザインに大きな影響を与えました。

      Related Category
      ライト付顕微鏡 FF-393を発売

      1978昭和53年

      ライト付顕微鏡 FF-393を発売

      顕微鏡と電池付きのライト、2つの円筒から成る“携帯できる顕微鏡”。ポータブルな手軽さが受け、自然観察の他、モノづくりの現場で精度に挑むプロ達にとっても手放せない道具となり、20年以上売れ続けるロングセラーとなりました。

      Related Category
      VHSポータブルビデオカメラ VZ-C510を発売

      1978昭和53年

      VHSポータブルビデオカメラ VZ-C510を発売

      VHS方式ビデオカメラのポータブルタイプの第1号機 VZ-C510を発売。カメラ部分とデッキ部分がセパレートになっていました。

      Related Category
      Technicsのレコードプレーヤー SL-10を発売

      1979昭和54年

      Technicsのレコードプレーヤー SL-10を発売

      コンパクトなLPレコードジャケットサイズに高精度DDモーター、リニアトラッキングトーンアームを高度な技術で組み込んだフルオートプレーヤー。1980(昭和55)年、グッドデザイン大賞を受賞。1996(平成8)年には、ニューヨーク近代美術館(MoMA)のコレクションにも選ばれました。

      Related Category
      6時間方式のVHSホームビデオ NV-6000を発売

      1979昭和54年

      6時間方式のVHSホームビデオ NV-6000を発売

      世界で初めて、6時間記録を実現しました

      Related Category
      世界最薄テープレコーダー RN-Z07を発売

      1980昭和55年

      世界最薄テープレコーダー RN-Z07を発売

      世界最薄15.7ミリを実現したマイクロカセットポケットテレコ。この年のグッドデザイン賞を受賞しました。

      Related Category
      電球口金型蛍光灯「ライトカプセル」の第1号を発売

      1980昭和55年

      電球口金型蛍光灯「ライトカプセル」の第1号を発売

      40w電球相当の明るさを持つパナソニック初の電球型蛍光灯が「ライトカプセルT13形」。従来の電球ソケットをそのまま使って蛍光灯にリプレースできるため、主に業務用途を中心に照明の長寿命化と省エネ化に貢献しました。

      Related Category
      世界最小 3インチのマイクロカラーテレビを発売

      1981昭和56年

      世界最小 3インチのマイクロカラーテレビを発売

      Related Category
      スチームアイロン NI-7300を発売

      1981昭和56年

      スチームアイロン NI-7300を発売

      水が見やすい大型透明タンクのニューカセットで注排水がしやすくなりました。1981(昭和56)年にグッドデザイン賞を受賞しました。

      Related Category
      トランシーバー RJ-130を発売

      1982昭和57年

      トランシーバー RJ-130を発売

      ポケットに入る薄型コンパクトデザインのトランシーバー RJ-130を発売。この年のグッドデザイン賞を受賞しました。

      Related Category
      CDプレーヤーの第1号機を発売

      1982昭和57年

      CDプレーヤーの第1号機を発売

      Related Category
      パーソナル無線機の第1号 PQ-10を発売

      1983昭和58年

      パーソナル無線機の第1号 PQ-10を発売

      Related Category
      同軸ハニカム平面スピーカを発売

      1983昭和58年

      同軸ハニカム平面スピーカを発売

      世界最薄の6.5cmの薄型ボディでありながら、ハイファイ音声を実現しました。

      Related Category
      パーシャルフリージング搭載冷蔵庫 NR-304CVを発売

      1984昭和59年

      パーシャルフリージング搭載冷蔵庫 NR-304CVを発売

      「食材の長期保存には冷凍」という常識を破った、マイナス3℃の温度帯によるパーシャルフリージングを採用。冷凍に比べ、食材が凍って固くならないので取り出してすぐに調理できる、解凍時に出るドリップで旨味や栄養素が失われない、などのメリットが好評で、現在まで続くパナソニック冷蔵庫の人気機能となっています。

      Related Category
      テレビ国内生産累計1億台を達成

      1985昭和60年

      テレビ国内生産累計1億台を達成

      パナソニックは、日本におけるテレビ本放送開始の前年にあたる1952(昭和27)年11月に白黒テレビの生産を開始。1960(昭和35)年には業界初となるカラーテレビの生産を始めました。以来、家具調の白黒テレビ「嵯峨」(1965(昭和40)年)、テレビCMが人気を博してカラーテレビの普及に寄与した「クイントリックス」(1974(昭和49)年)などを経て、この年に生産累計1億台を達成。これを記念して、ニューメディアテレビ「α2000X」が発売されました。
      ※ 写真は、同年7月にテレビ事業部で行われた記念式典の様子

      Related Category
      テレビモニター「αチューブ」を発売

      1985昭和60年

      テレビモニター「αチューブ」を発売

      「テレビとはブラウン管である」ことを限りなくシンプルに表現したデザイン。画面は10度の角度で上を向かせ、床にテレビを置いて楽しむ“フロア視聴スタイル”を提案しました。この年のグッドデザイン大賞、1996(平成8)年のグッドデザイン・スーパーコレクションに選定されました。

      Related Category
      業界初のVHS一体型ビデオカメラ「マックロードムービー」NV-M1を発売

      1985昭和60年

      業界初のVHS一体型ビデオカメラ「マックロードムービー」NV-M1を発売

      従来セパレートになっていたカメラ部とデッキ部を業界で初めて一体化した、VHS一体型ビデオカメラ「マックロードムービー」NV-M1を発売しました。

      Related Category
      高容量充電式Ni-Cd電池の第1号を発売

      1985昭和60年

      高容量充電式Ni-Cd電池の第1号を発売

      Related Category
      留守番電話 VE-150を発売

      1985昭和60年

      留守番電話 VE-150を発売

      Related Category
      「天ぷら油クリーナー」第1号機 TK80を発売

      1985昭和60年

      「天ぷら油クリーナー」第1号機 TK80を発売

      Related Category
      液晶パネルの商品化の第1号 TR-3LT1を発売

      1986昭和61年

      液晶パネルの商品化の第1号 TR-3LT1を発売

      Related Category
      空気ボタン電池の第1号を発売

      1986昭和61年

      空気ボタン電池の第1号を発売

      Related Category
      日本初の全自動ホームベーカリー第1号機 SD-BT2を発売

      1987昭和62年

      日本初の全自動ホームベーカリー第1号機 SD-BT2を発売

      自宅で簡単に焼きたてパンが食べられる、新たな生活スタイルを提案したホームベーカリー SD-BT2を発売。その後も改良やメニューの提案を続け、2012(平成24)年8月には国内向け累計生産台数400万台を達成しました。

      Related Category
      コードレス電話の第1号機「パナポップ51」を発売

      1987昭和62年

      コードレス電話の第1号機「パナポップ51」を発売

      Related Category
      世界初のIHジャー炊飯器「にっぽん炊き」SR-IH18を発売

      1988昭和63年

      世界初のIHジャー炊飯器「にっぽん炊き」SR-IH18を発売

      世界で初めて、釜そのものを発熱させるIH方式を採用した電気炊飯器を発売しました。丸形が定番だった炊飯器に、技術の革新性を伝えるため角型デザインを採用。高火力でおいしいご飯が炊けると大きな話題になりました。

      Related Category
      1/fゆらぎ扇風機の第1号機 F-C303Eを発売

      1988昭和63年

      1/fゆらぎ扇風機の第1号機 F-C303Eを発売

      Related Category
      重低音を高効率、低歪に再現できる「ツインロードホーンスピーカ」 SST-1を発売

      1988昭和63年

      重低音を高効率、低歪に再現できる「ツインロードホーンスピーカ」 SST-1を発売

      後部に長さの異なる2本のホーンを配した、管楽器のようなユニークな形状のスピーカーシステムSST-1。ホーンの形状や長さは、コンピューター解析によって最適な周波数特性を獲得できるように設計されました。

      Related Category
      16ビットラップトップパソコンの第1号機「Panacom Mシリーズ」CV-M353FDを発売

      1988昭和63年

      16ビットラップトップパソコンの第1号機「Panacom Mシリーズ」CV-M353FDを発売

      Related Category
      32ビットデスクトップパソコンの第1号機「Panacom Mシリーズ」CV-M800HEを発売

      1988昭和63年

      32ビットデスクトップパソコンの第1号機「Panacom Mシリーズ」CV-M800HEを発売

      Related Category
      電子スチルカメラの第1号機 AG-ESを発売

      1988昭和63年

      電子スチルカメラの第1号機 AG-ESを発売

      Related Category
      ツイン蛍光灯の第1号を発売

      1989平成元年

      ツイン蛍光灯の第1号を発売

      Related Category
      マンガン乾電池「ネオブラック」の第1号を発売

      1989平成元年

      マンガン乾電池「ネオブラック」の第1号を発売

      Related Category
      手ぶれ防止機能付きビデオカメラ「ブレンビー」NV-S1を発売

      1990平成2年

      手ぶれ防止機能付きビデオカメラ「ブレンビー」NV-S1を発売

      手ぶれ防止機能「ファジィジャイロ」を搭載した「ブレンビー」NV-S1を発売。サイズ競争を繰り広げていたビデオカメラ市場に、撮影に慣れていない人にもキレイな映像が撮れるという新たな付加価値を提供し、大人気となりました。

      Related Category
      ビデオデッキ NV-E505を発売

      1990平成2年

      ビデオデッキ NV-E505を発売

      バーコードの一発読取りで、ビデオ予約を誰でも簡単にできるようにした機種です。1990(平成2)年のグッドデザイン賞を受賞しました。

      Related Category
      電子システム手帳の第1号機「secre(セクレ)」CI-P1を発売

      1990平成2年

      電子システム手帳の第1号機「secre(セクレ)」CI-P1を発売

      Related Category
      業界初のハイビジョンテレビ TH-36HD1を発売

      1991平成3年

      業界初のハイビジョンテレビ TH-36HD1を発売

      初のアナログハイビジョン(MUSE方式)テレビで、1994(平成6)年以降から発売されるハイビジョンテレビの先駆けとなりました。

      Related Category
      ビデオカメラ NV-S9発売

      1991平成3年

      ビデオカメラ NV-S9発売

      持ちやすい手のひらサイズのデザインを採用したビデオカメラです。16倍デジタルズームや手ぶれ防止機能、カラーファインダーなどを搭載。1991(平成3)年のグッドデザイン賞を受賞しました。

      Related Category
      光デジタル空間伝送方式のステレオ 第1号機を発売

      1991平成3年

      光デジタル空間伝送方式のステレオ 第1号機を発売

      Related Category
      車載用CDオートチェンジャーの第1号機を発売

      1991平成3年

      車載用CDオートチェンジャーの第1号機を発売

      Related Category
      エアコンCU-G25V(室外機)がグッドデザイン賞を受賞

      1992平成4年

      エアコンCU-G25V(室外機)がグッドデザイン賞を受賞

      従来のエアコン室外機は、横長のボディに丸い金網グリルの付いた無骨な外観でしたが、CU-G25Vは新技術の導入によって小型化に成功。正方形のフロントパネルに千鳥格子模様の角形グリルをレイアウトし、住宅の外観や都市景観によりマッチするデザインで、この年のグッドデザイン賞を受賞しました。

      Related Category
      TFTカラー液晶を採用したラップトップパソコンの第1号機 CV-M7000LCEを発売

      1992平成4年

      TFTカラー液晶を採用したラップトップパソコンの第1号機 CV-M7000LCEを発売

      Related Category
      プレステージカーナビゲーションシステム CN-V1000Dを発売

      1993平成5年

      プレステージカーナビゲーションシステム CN-V1000Dを発売

      GPS+自律航法式カーナビゲーションを採用。市販製品では初めて、目的地をインプットするだけで推奨ルートを探索・表示してくれる自動ルート探索機能を搭載しました。

      Related Category
      電球型蛍光灯「パルックボール」を発売

      1993平成5年

      電球型蛍光灯「パルックボール」を発売

      「パルックボール」は、価格、サイズともに商業用の性格が強かった電球形蛍光灯を、リーズナブルな価格、電球なみのサイズに小型化することに成功。この年の国内販売シェアは70%近くに達し、電球形蛍光灯が一般家庭へと広く普及する契機となりました。

      Related Category
      薄型カラーテレビの第1号機「フラットビジョン」を発売

      1993平成5年

      薄型カラーテレビの第1号機「フラットビジョン」を発売

      Related Category
      カーナビのポータブルタイプ第1号機、ポータブルナビゲーションシステムKX-GA3を発売

      1994平成6年

      カーナビのポータブルタイプ第1号機、ポータブルナビゲーションシステムKX-GA3を発売

      Related Category
      アイロン生産累計1億台を達成

      1994平成6年

      アイロン生産累計1億台を達成

      1927(昭和2)年に世に出たパナソニックの家庭用電気アイロンはその後、世界中の約60カ国で愛され続け、この年、累計生産台数1億台を達成しました。さらに後の2015(平成27)年には、累計出荷台数2億台を突破しました。
      ※ 写真は、1927(昭和2)年発売の初代スーパーアイロン

      Related Category
      リチウムイオン電池の量産を開始

      1994平成6年

      リチウムイオン電池の量産を開始

      ノートパソコンやスマートフォンなどに広く使用されている小型・大容量のリチウムイオン電池の量産を開始。現在では、電気自動車(EV)、携帯電話基地局バックアップ、太陽電池と連携した蓄電システムなどの動力など、産業用まで含めた幅広い用途で利用されています。オートモーティブ &インダストリアルシステムズ社|事業の歴史

      Related Category
      世界初の光ディスクシステム「PD」を発売

      1994平成6年

      世界初の光ディスクシステム「PD」を発売

      世界初の光ディスクシステム「PD」を発売。1つのドライブで、大容量650MBの光ディスクの書き換えとCD-ROM4倍速再生を実現しました。

      Related Category
      インタラクティブ・マルチプレイヤー「3DO REAL」を発売

      1994平成6年

      インタラクティブ・マルチプレイヤー「3DO REAL」を発売

      32bitゲーム機の先駆けとして、3DO規格で「3DO REAL」を発売。当初、単機能のゲーム機としてではなく、インタラクティブ・マルチプレイヤーという家電製品の一種として販売されました。しかし、ハードの高価さ、ソフトの少なさ、競合機の爆発的普及などの要因が重なり、発売から2年余りで市場から姿を消しました。

      Related Category
      家庭用コードレス電話のデジタルタイプの第1号機 VE-PX1 を発売

      1994平成6年

      家庭用コードレス電話のデジタルタイプの第1号機 VE-PX1 を発売

      Related Category
      高気密、高断熱住宅専用のエアコンシステムの第1号機 CU-B7WG71R2を発売

      1994平成6年

      高気密、高断熱住宅専用のエアコンシステムの第1号機 CU-B7WG71R2を発売

      Related Category
      3CCDデジタルビデオカメラ NV-DJ1を発売

      1995平成7年

      3CCDデジタルビデオカメラ NV-DJ1を発売

      放送用に迫る高画質DVCフォーマットと、高い色再現性能を実現する3CCD方式を採用。レンズとファインダーの光軸を直線化し、被写体を狙いやすくしたユニークな筒形ボディでこの年のグッドデザイン賞を受賞しました。

      Related Category
      世界初、チタンリチウムイオン二次電池を開発

      1995平成7年

      世界初、チタンリチウムイオン二次電池を開発

      電池交換不要ウォッチのバックアップ電源として、世界で初めて開発されました。

      Related Category
      カーナビゲーションシステム CN-V900Dを発売

      1996平成8年

      カーナビゲーションシステム CN-V900Dを発売

      動的経路誘導やVICS音声案内など、先進機能満載モデルとして発売されました。

      Related Category
      ノートパソコン「レッツノート」の第1号機 AL-N1を発売

      1996平成8年

      ノートパソコン「レッツノート」の第1号機 AL-N1を発売

      まだ「モバイル」という言葉も一般化していなかった時期にデビューした初代レッツノートAL-N1は、発売と同時に売り切れが続出する人気に。当時のノートパソコンは、VGA(640×480ドット)のSTN液晶が普通で、軽くても2kgありました。一方、このN1はSVGA(800×600ドット)のTFT液晶を搭載し、B5サイズで1.5kgを切る軽さ。以降、「レッツノート」はモバイルPCの代表ブランドとしての評価を確立しています。レッツノートヒストリー

      Related Category
      世界初の据え置き型DVDプレーヤー「Dream」を発売

      1996平成8年

      世界初の据え置き型DVDプレーヤー「Dream」を発売

      世界初のDVDプレーヤー DVD-A300、DVD-A100を発売。パナソニック独自のツインフォーカスピックアップを採用し、DVD以外にCD、ビデオCDの再生にも対応していました。また、DVD-A300は、ドルビーデジタルAC-3サウランドデコーダーを本体に内蔵。本格的なホームシアター愛好家の注目を集めました。

      Related Category
      DVD-ROMドライブの第1号機 LK-RV8581ATを発売

      1996平成8年

      DVD-ROMドライブの第1号機 LK-RV8581ATを発売

      Related Category
      ペン入力型のパーソナルコミュニケータ第1号機「ピノキオ」ALA-P1を発売

      1997平成9年

      ペン入力型のパーソナルコミュニケータ第1号機「ピノキオ」ALA-P1を発売

      Related Category
      二重環形蛍光ランプの第1号を発売

      1997平成9年

      二重環形蛍光ランプの第1号を発売

      Related Category
      DVD-ROMデッキ搭載のカーナビゲーションシステムの第1号機 CN-DV007Dを発売

      1997平成9年

      DVD-ROMデッキ搭載のカーナビゲーションシステムの第1号機 CN-DV007Dを発売

      Related Category
      世界初の「テレビ生産累計2億台」を達成

      1998平成10年

      世界初の「テレビ生産累計2億台」を達成

      日本でテレビの本放送が始まる前年にあたる1952(昭和27)年、パナソニックは白黒テレビの生産を開始。それから40年を経たこの年、累計販売数が2億台を突破。テレビメーカーとして世界初の記録となりました。また後の2008(平成20)年には、同じく世界初の3億台を達成しました。
      ※ 写真は、2億台目となったデジタル高画質のフラットテレビ「T(タウ)」シリーズの出荷式の様子

      Related Category
      業界初のR410冷媒を採用したエアコン CS-XG25Mを発売

      1998平成10年

      業界初のR410冷媒を採用したエアコン CS-XG25Mを発売

      従来主流だった冷媒(R22)に代え、オゾン層の破壊係数がゼロのR410冷媒を採用。いち早く環境に配慮したモノづくりを実現しました。

      Related Category
      「コーナーエアコン」を発売

      1998平成10年

      「コーナーエアコン」を発売

      部屋の天井コーナーを活かした「コーナーエアコン」の第1号機 CS-PG28Yを発売しました。

      Related Category
      外付けDVD-RAMドライブの第1号機 LF-D100Jを発売

      1998平成10年

      外付けDVD-RAMドライブの第1号機 LF-D100Jを発売

      Related Category
      高機密・高断熱住宅用 全館空調システムを開発

      1999平成11年

      高機密・高断熱住宅用 全館空調システムを開発

      無気流除湿方式を採用した全館空調システムの第1号として開発されました。

      Related Category
      乾電池のグローバル累計生産・販売1,000億個を達成

      2001平成13年

      乾電池のグローバル累計生産・販売1,000億個を達成

      1931(昭和6)年に小森乾電池の工場を譲り受け、乾電池の自社生産を開始して以来71年目になるこの年、パナソニックはグローバルでの累計生産・販売1,000億個を達成しました。その後、2010(平成22)年には累計生産1,500億個を突破しました。

      Related Category
      「PRONOTE FG」CF-28を発売

      2001平成13年

      「PRONOTE FG」CF-28を発売

      Related Category
      ETC(ノンストップ自動料金収受)システムの第1号を発売

      2001平成13年

      ETC(ノンストップ自動料金収受)システムの第1号を発売

      Related Category
      SDメモリーカード対応ICレコーダー RR-XR330を発売

      2001平成13年

      SDメモリーカード対応ICレコーダー RR-XR330を発売

      64MB SDメモリーカード付属で最大約10時間50分の録音が可能。設定録音レベルを目で確認できる液晶のレベルメーター表示を採用しました

      Related Category
      扇風機のグローバル生産累計1億台を達成

      2002平成14年

      扇風機のグローバル生産累計1億台を達成

      1913(大正2)年に国産初の扇風機を発売して以来90年目になるこの年の6月、扇風機のグローバル生産累計1億台を達成しました。扇風機|歴史博物館

      Related Category
      日本初のノンフロン冷凍冷蔵庫 NR-C32EPを発売

      2002平成14年

      日本初のノンフロン冷凍冷蔵庫 NR-C32EPを発売

      環境に配慮して、冷媒にフロンを使わない日本初の冷蔵庫 NR-C32EPを発売。同年のグッドデザイン賞を受賞しました。

      Related Category
      パナソニック初の薄型テレビ「VIERA(ビエラ)」を発売

      2003平成15年

      パナソニック初の薄型テレビ「VIERA(ビエラ)」を発売

      新ブランドの薄型テレビ「VIERA(ビエラ)」を発売。地上デジタル放送に対応し、新開発の画像処理エンジンやテレビ番組ガイドなどの先進機能を搭載。パネルには画面サイズに応じてプラズマと液晶を採用した本製品は、薄型テレビ時代の幕開けを飾りました。

      Related Category
      DVDビデオレコーダー「DIGA(ディーガ)」を世界同時発売

      2003平成15年

      DVDビデオレコーダー「DIGA(ディーガ)」を世界同時発売

      DVD-RAMレコーダー2製品、DVD-RAM/VHSハイブリッドレコーダー1製品、DVD-RAM/HDDハイブリッドレコーダー2製品の計5製品を世界で同時発売。従来のテープ録画からディスク録画の時代への転換点となりました。
      ※画像はDMR-E80H

      Related Category
      家庭用冷蔵庫の100%ノンフロン化を完了

      2004平成16年

      家庭用冷蔵庫の100%ノンフロン化を完了

      冷蔵庫の冷媒として一般的だったフロンにオゾン層を破壊する作用がある事が問題となり、1990年代後半から順次代替フロンへの切り替えが行われてきました。しかし今度はその代替フロンが地球温暖化を促進する副作用が課題に。パナソニックはいち早くこれに対応し、2001(平成13)年11月に国内で最初のノンフロン冷蔵庫を発表。さらに3年後のこの年の4月(日本国内向け。輸出向けは9月)、家庭用冷蔵庫の100%ノンフロン化を完了しました。

      Related Category
      掃除機のグローバル生産累計1億台を達成

      2004平成16年

      掃除機のグローバル生産累計1億台を達成

      1958(昭和33)年に第1号機を発売して以来47年目となる10月、パナソニックは掃除機のグローバル生産累計1億台を達成しました。

      Related Category
      メキシコにおけるテレビ生産が累計300万台を達成

      2004平成16年

      メキシコにおけるテレビ生産が累計300万台を達成

      1988(昭和63)年から始まったメキシコにおけるテレビ生産が、累計300万台を達成しました。

      Related Category
      Blu-ray Disc対応のレコーダーと書換型のディスクを発売

      2006平成18年

      Blu-ray Disc対応のレコーダーと書換型のディスクを発売

      HDD搭載のハイビジョンブルーレイディスクレコーダー「ブルーレイDIGA」DMR-BW200、DMR-BR100を発売。市販のBD-Videoソフト再生への対応はもちろん、ハイビジョン画質のまま、くりかえし録画可能なブルーレイディスク(BD-RE)への記録も可能で、高画質のハイビジョン映像と高音質が気軽に楽しめるようになりました。
      ※画像はDMR-BR100(上)とDMR-BW200(下)[プレスリリース] HDD搭載 ハイビジョンBDレコーダー 「ブルーレイDIGA」 DMR-BW200/-BR100の2機種を発売(2006年9月20日)

      Related Category
      世界初の「テレビ生産累計3億台」を達成

      2008平成20年

      世界初の「テレビ生産累計3億台」を達成

      1952(昭和27)年のテレビ生産開始から56年目にあたるこの年、世界のテレビメーカーで初めて、「テレビ生産累計3億台」を達成しました1985(昭和60)年に生産累計1億台を達成した後、1998(平成10)年には生産累計2億台に。この3億台達成で、Nationalブランドで約1億台、Panasonicブランドで約2億台(※)のテレビが、世界のお客様の映像空間を演出してきたことになります。※ブランド別生産累計(National:1億5百万台/Panasonic:1億9千5百万台)[プレスリリース] 世界初 テレビ生産累計「3億台」を達成(2008年10月7日)

      Related Category
      パナソニックメキシコが、中南米向けの液晶テレビの輸出を開始

      2009平成21年

      パナソニックメキシコが、中南米向けの液晶テレビの輸出を開始

      Related Category
      業界初、先端部が前後対称の「ダブルヘッドベース」コードレスアイロンを発売

      2010平成22年

      業界初、先端部が前後対称の「ダブルヘッドベース」コードレスアイロンを発売

      前後対称の先端部形状で全方向にスムーズにアイロンかけができる「ダブルヘッドベース」を採用。アイロンを持ち替える手間が減り、アイロンがけの時間を大幅に短縮しました。パナソニックがアイロンのかけ面の形状を変更したのは1927(昭和2)年の第1号機以来、83年ぶりのこと。その使い勝手の良さで、国内のみならず海外でもヒット商品となりました。[プレスリリース] コードレススチームアイロン「カルル」 2機種を発売(2010年1月12日)

      Related Category
      世界初のFULL HD 3D対応テレビ「VIERA(ビエラ)」を発売

      2010平成22年

      世界初のFULL HD 3D対応テレビ「VIERA(ビエラ)」を発売

      専用3Dグラスをかけて視聴する世界初3Dフルハイビジョン映像に対応。映像が飛び出してくる迫力に加えて、奥行き感が大幅に増すことで、まるでその場にいるような没入感が得られます。映画業界の3Dブームとの相乗効果で大きな話題になりました。[プレスリリース] 地上・BS・110度CSデジタルハイビジョンプラズマテレビ 3D VIERA RT2Bシリーズ 2機種を発売(2010年7月21日)

      Related Category
      コンパクトな音波振動歯ブラシ「ポケットドルツ」EW-DS11を発売

      2010平成22年

      コンパクトな音波振動歯ブラシ「ポケットドルツ」EW-DS11を発売

      ポーチに入るコンパクトサイズを実現。手磨きのように磨ける使い勝手の良さとシンプルなデザインで、電動歯ブラシでの気軽な「ランチ磨き」習慣を広めました。パナソニック電動歯ブラシ40年史

      Related Category
      メンズシェーバー「ラムダッシュ」 ES-SV61を発売

      2011平成23年

      メンズシェーバー「ラムダッシュ」 ES-SV61を発売

      5枚刃時代の到来を告げたモデル。

      Related Category
      「エコナビ」「ナノイー」搭載の洗濯乾燥機 NA-FR80S6を発売

      2012平成24年

      「エコナビ」「ナノイー」搭載の洗濯乾燥機 NA-FR80S6を発売

      Related Category
      ブラジルにアプライアンス商品の製造拠点、エストレマ工場を設立

      2012平成24年

      ブラジルにアプライアンス商品の製造拠点、エストレマ工場を設立

      ブラジルのエストレマ市に、大型アプライアンス商品の新工場をオープン。設備・工法・商品設計すべてについて最新鋭の製造拠点となる同工場では、冷蔵庫の生産を開始し、2014(平成26)年からは洗濯機の生産も開始しました。

      Related Category
      洗濯機のグローバル生産累計1億台を達成

      2013平成25年

      洗濯機のグローバル生産累計1億台を達成

      パナソニック株式会社アプライアンス社は、2013(平成25)年8月23日に、1951(昭和26)年9月に生産を開始した洗濯機のグローバル生産累計1億台を達成しました。当社の洗濯機の歴史は、創業者である松下幸之助がアメリカ市場視察を経て、「洗濯機は家庭の主婦を家事の重労働から解放する重要な製品」との思いから製品化を指示したことにはじまります。1951(昭和26)年に大阪市の十三工場で「攪拌式洗濯機」の生産を開始。1950年代後半からの日本市場の本格的な洗濯機の普及拡大にともない、1972(昭和47)年に生産累計1,000万台を、1998(平成10)年には生産累計5,000万台を達成。その後は中国やアジア拠点での生産が牽引し、生産累計5,000万台から1億台までを15年で達成しました。[プレスリリース] 洗濯機 グローバル生産累計 1億台を達成(2013年8月29日)

      Related Category
      次世代のテレビ「4Kビエラ」を発売

      2013平成25年

      次世代のテレビ「4Kビエラ」を発売

      フルHDの約4倍も高精細な映像が表示できる4K UHD(2160p、3840×2160)対応モデル。民生用テレビとしては世界初となる「DisplayPort1.2a/HDMI2.0」に準拠し、4K60pのフレームレートに対応して高画質を追求しました。[プレスリリース] 4K対応 スマートビエラ TH-L65WT600を発売(2013年9月5日)

      Related Category
      創風機「Q(キュー)」を発売

      2015平成27年

      創風機「Q(キュー)」を発売

      エアコンとの併用による省エネ効果も期待でき、サーキュレーターと扇風機の1台2役で使える創風機「Q(キュー)」F-BL25Zを発売。ボールのような斬新なデザインで話題となりました。[プレスリリース] 創風機 「Q(キュー)」F-BL25Zを発売(2015年4月3日)

      Related Category
      ウェアラブルカメラ HX-A1Hを発売

      2015平成27年

      ウェアラブルカメラ HX-A1Hを発売

      カメラ部と本体部が分離した二体型スタイルのハイビジョン小型カメラ。カメラ部は小型・軽量なため、身につけたり、ヘッドマウントに取りつけたりしながらのハンズフリー撮影が可能。スポーツシーンなどにおける、撮影者目線のアクティブな動画撮影用途で人気を呼びました。[プレスリリース] ウェアラブルカメラ HX-A1Hを発売(2015年4月15日)

      Related Category
      紙パック式掃除機 MC-JP520Gを発売

      2016平成28年

      紙パック式掃除機 MC-JP520Gを発売

      わずか2.0kgという軽さで、掃除の負担を軽減できる掃除機です。シンプルで飽きの来ないデザインを追求した「Jコンセプト」シリーズの製品のひとつです。

      Related Category
      ブラジルにおける乾電池生産が累計100億個を達成

      2017平成29年

      ブラジルにおける乾電池生産が累計100億個を達成

      パナソニック ブラジルの創業50周年となるこの年、1970(昭和45)年から始まった同国における乾電池生産が累計100億個を達成し、サンジョセ工場において記念式典が開催されました。

      Related Category
      ブラジルのエストレマ工場において大型白物家電の累計生産100万台を達成

      2017平成29年

      ブラジルのエストレマ工場において大型白物家電の累計生産100万台を達成

      ブラジル向けの大型白物家電の生産拠点エストレマ工場が、操業開始5年目で冷蔵庫と洗濯機の累計生産100万台を達成しました。

      Related Category