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      キーソケットの第1号を発売

      1929昭和4年

      キーソケットの第1号を発売

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      電気コタツ用サーモスタットを発売

      1929昭和4年

      電気コタツ用サーモスタットを発売

      パナソニック初の本格的サーモスイッチを発売。雑音障害が少なく、各方面から高い技術評価を得ました。

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      モートル(モーター)の第1号機を発売

      1934昭和9年

      モートル(モーター)の第1号機を発売

      当時重電メーカーが手がけていたモーターの開発に成功。「将来、一家に10台のモートルが使われる日が必ず来ます」と述べた創業者・松下幸之助の予見は見事に的中し、戦後、家電製品に数多くのモーターが使われる時代が到来しました。松下幸之助の生涯 | Panasonic 企業情報

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      拡声装置の第1号機を発売

      1936昭和11年

      拡声装置の第1号機を発売

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      自動車用蓄電池の第1号 AR5-6を発売

      1937昭和12年

      自動車用蓄電池の第1号 AR5-6を発売

      パナソニックのカーバッテリーのルーツとなる蓄電池 AR5-6を発売。この当時、エボナイト製だった電槽が走行の振動で割れるのを防ぐため、木枠で保護されていました。

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      御召自動車用スーパー受信機(カーラジオ)を献納

      1939昭和14年

      御召自動車用スーパー受信機(カーラジオ)を献納

      朝香宮家からご用命を受けて、同家の御召自動車にスーパー受信機(カーラジオ)を献納しました。
      ※ 写真は、献納を報じる社内報

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      無線機を発売

      1942昭和17年

      無線機を発売

      パナソニックの無線技術を生かした戦時の特殊製品として発売しました。

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      真空管の第1号を発売

      1943昭和18年

      真空管の第1号を発売

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      有線放送装置の第1号機を発売

      1949昭和24年

      有線放送装置の第1号機を発売

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      蛍光灯の第1号機を発売

      1950昭和25年

      蛍光灯の第1号機を発売

      直管型蛍光灯の第1号機 FL-20D(昼光色20W)を発売しました。

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      FM移動無線機の第1号機 PR-1を発売

      1950昭和25年

      FM移動無線機の第1号機 PR-1を発売

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      日本初の工業ミシン用クラッチモートルを発売

      1950昭和25年

      日本初の工業ミシン用クラッチモートルを発売

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      インターホンの第1号機 TLA-101を発売

      1951昭和26年

      インターホンの第1号機 TLA-101を発売

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      ハイパーモートルを発売

      1952昭和27年

      ハイパーモートルを発売

      3相6極、3馬力を実現。パナソニックのモートル発展の基礎となりました。

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      日本初の金属外装を採用した乾電池「ナショナルハイパー」を発売

      1954昭和29年

      日本初の金属外装を採用した乾電池「ナショナルハイパー」を発売

      世界水準の乾電池づくりを目指した創業者・松下幸之助は、外国の技術導入を図ろうとしていましたが、自らの力で開発させてほしいという技術者の熱心な主張を容れて、独自開発を決断。日本初の金属外装を採用した乾電池「ナショナルハイパー」を発売しました。

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      水銀電池の第1号を発売

      1956昭和31年

      水銀電池の第1号を発売

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      丸型蛍光灯の第1号を発売

      1957昭和32年

      丸型蛍光灯の第1号を発売

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      工業用テレビの第1号機を発売

      1957昭和32年

      工業用テレビの第1号機を発売

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      タクシー無線基地局と無線車載用ユニットを発売

      1958昭和33年

      タクシー無線基地局と無線車載用ユニットを発売

      タクシー無線基地局及び、送受信機と電源部を一体化して小型化したタクシー無線車載用ユニットを発売。その後の民生用無線機の基礎となる、ベストセラーになりました。

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      アルカリ蓄電池の第1号を発売

      1958昭和33年

      アルカリ蓄電池の第1号を発売

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      電子計算機の第1号機を発売

      1959昭和34年

      電子計算機の第1号機を発売

      初の電子計算機を発売。その後、1969(昭和44)年に電卓を、1979(昭和54)年には輸出用の電訳機を発売しました。

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      固定ソリッド(G特性)抵抗器を発売

      1960昭和35年

      固定ソリッド(G特性)抵抗器を発売

      固定抵抗器の大量生産、自動化生産時代を切り開きました。

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      パッケージエアコンの第1号機 PC-500を発売

      1961昭和36年

      パッケージエアコンの第1号機 PC-500を発売

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      ボタン電話の第1号機 VB-300を発売

      1961昭和36年

      ボタン電話の第1号機 VB-300を発売

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      ナトリウム灯の第1号を発売

      1962昭和37年

      ナトリウム灯の第1号を発売

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      ミャンマー国防省と10年契約を締結

      1962昭和37年

      ミャンマー国防省と10年契約を締結

      ミャンマーの人々の生活向上を目的とし、創業者・松下幸之助からの支援を求めるため同国の派遣団が訪日。国防省と創業者は、家電製品の技術支援提供と部品供給を行う「松下プロジェクト」(10年間)の開始に合意しました。

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      電子レンジの第1号機として業務用のNE-100Fを発売

      1963昭和38年

      電子レンジの第1号機として業務用のNE-100Fを発売

      日本における電子レンジの量産第1号となるNE-100Fを発売しました。

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      長持ち世界一の乾電池「ナショナルハイトップ」を発売

      1963昭和38年

      長持ち世界一の乾電池「ナショナルハイトップ」を発売

      従来品の2倍の寿命をもつ乾電池「ナショナルハイトップ」は、長持ちだけでなく、従来品に比べ格段に液漏れがしにくく、長期間保管しても容量低下が少ない高性能を実現。翌1964(昭和39)年の毎日工業技術賞と科学技術庁長官賞を受賞しました。

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      テレビカメラ装置の第1号機「テルック」WV-010を発売

      1963昭和38年

      テレビカメラ装置の第1号機「テルック」WV-010を発売

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      ジェットファン(道路トンネル換気システム)事業への取り組みを開始

      1964昭和39年

      ジェットファン(道路トンネル換気システム)事業への取り組みを開始

      高速道路のトンネル内を換気するジェットファン。この年に取り組みはじめた本事業はその後も着実に実績を重ね、1996(平成8)年12月には、累計生産台数1,000台を達成しました。現在、日本国内150カ所以上に設置されており、国内シェア1位を誇っています。また、2005(平成17)年6月には初の海外事業となったベトナムの「ハイバントンネル」を完工しました。パナソニックエコシステムズ社|会社の歴史

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      道路交通管制装置の第1号となる自動感応式系統信号制御機を開発

      1965昭和40年

      道路交通管制装置の第1号となる自動感応式系統信号制御機を開発

      警察庁からの要望に応じて自動感応式系統信号制御機を開発。検出した車の交通量に基づいて、信号の長さを最適制御します。本システムが導入された交差点では、従来より35%も交通がスムーズになるという実績も。翌年には全国の幹線を中心に100カ所以上に納入されました。

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      マルチハロゲン灯の第1号を発売

      1966昭和41年

      マルチハロゲン灯の第1号を発売

      従来の水銀灯より1.5倍の明るさを持つ新光源として、マルチハロゲン灯を発売しました。まっ白いさわやかな光が特長で、自然のままの色に見えるため、道路や広場などの屋外からターミナルなど大規模施設の屋内、看板照明まで、さまざまな場所での使用に適しています。

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      セラミック太陽電池「サンセラム」を発売

      1967昭和42年

      セラミック太陽電池「サンセラム」を発売

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      ホットプレスフェライトヘッドを開発

      1967昭和42年

      ホットプレスフェライトヘッドを開発

      独自のホットプレス法を利用し、高周波で電気的、磁気的特性が優れ精密機械加工が可能な超高密度フェライト材料の量産化に成功しました 。

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      郵便局窓口会計機の第1号機を発売

      1967昭和42年

      郵便局窓口会計機の第1号機を発売

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      システム制御用ミニコンの第1号機を発売

      1968昭和43年

      システム制御用ミニコンの第1号機を発売

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      世界初の高速度ビデオテープ複写装置を発売

      1969昭和44年

      世界初の高速度ビデオテープ複写装置を発売

      接触転写方式による、世界初の高速度ビデオテープ複写装置を発売しました。

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      高圧形ナトリウム灯の第1号を発売

      1969昭和44年

      高圧形ナトリウム灯の第1号を発売

      水銀灯に比べてより高効率な高圧形ナトリウム灯の第1号を発売。大量の照明を使用する工場照明分野を中心に、従来主流だった水銀灯からのリプレースが進んでいきました。

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      全自動抵抗挿入機「パナサート」を発売

      1969昭和44年

      全自動抵抗挿入機「パナサート」を発売

      日本における電子部品の自動実装の先駆けとなりました。

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      電卓の第1号機 JE-240を発売

      1969昭和44年

      電卓の第1号機 JE-240を発売

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      世界初の監視用長時間VTR NV-8020を発売

      1969昭和44年

      世界初の監視用長時間VTR NV-8020を発売

      世界初の監視用長時間VTR NV-8020を発売。フィルム記録方式に比べ画期的に使いやすくなりました。

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      密閉型フライバックトランスを発売

      1970昭和45年

      密閉型フライバックトランスを発売

      世界初の液体絶縁方式を採用しました。

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      1.5インチビューファインダー管 (15形ミニブラウン管)を発売

      1971昭和46年

      1.5インチビューファインダー管 (15形ミニブラウン管)を発売

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      高エネルギー一次電池を発売

      1971昭和46年

      高エネルギー一次電池を発売

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      放送用1インチプランビコンを発売

      1971昭和46年

      放送用1インチプランビコンを発売

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      松下電業とマレーシア松下電子部品を設立

      1972昭和47年

      松下電業とマレーシア松下電子部品を設立

      工業品の輸出ができる国を目指すマレーシア第2代首相のラザク氏から直々の申し出を受け、エアコンの輸出専門会社として松下電業を、電子部品の海外製造会社としてマレーシア松下電子部品を設立。翌1973(昭和48)年に開催された両社の開所式にはラザク首相も出席し、感謝の意を述べました。

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      留守番電話の第1号機「パナメモリー」VB-833を発売

      1972昭和47年

      留守番電話の第1号機「パナメモリー」VB-833を発売

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      事務用ファクシミリ「パナファクス2000」を発売

      1973昭和48年

      事務用ファクシミリ「パナファクス2000」を発売

      日本では、1973(昭和48)年3月に電話回線が解放されるまで、電電公社(現在のNTT)の専用線または準専用線を利用するものだったファクシミリの需要は官公庁や報道機関、一部の大企業に限られていました。パナソニックは回線開放と同時に、日本初の本格的な事務用ファクシミリ「パナファクス2000」を発売。この製品は、それまで別個にあった送信機と受信機を一体化し、専用回線でも一般回線でも兼用できることから、たちまちベストセラーとなりました。

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      ブラジルナショナル電子部品を設立

      1974昭和49年

      ブラジルナショナル電子部品を設立

      中南米で初めての現地部品事業として、ブラジルナショナル電子部品を設立。コイル、トランス、ボリューム、スピーカー等の生産を開始しました。
      ※ 写真は、1982(昭和57)年に工場を視察する山下俊彦社長

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      0F式高圧進相コンデンサ「パナバール」を発売

      1974昭和49年

      0F式高圧進相コンデンサ「パナバール」を発売

      日本初のオールプラスチック化を実現しました。

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      高速バーコード読取装置「パナスキャナ」を発売

      1974昭和49年

      高速バーコード読取装置「パナスキャナ」を発売

      商品をすべらせるだけで値札を自動で読み取る高速バーコード読取装置「パナスキャナ」を発売しました。

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      酸化銀電池の第1号を発売

      1974昭和49年

      酸化銀電池の第1号を発売

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      磁気カードリーダーの第1号機を発売

      1974昭和49年

      磁気カードリーダーの第1号機を発売

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      カラービデオレコーダ(業務用)の第1号機 NV-3120を発売

      1974昭和49年

      カラービデオレコーダ(業務用)の第1号機 NV-3120を発売

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      電子レジスタの第1号機「パナポスターミナル2000」を発売

      1975昭和50年

      電子レジスタの第1号機「パナポスターミナル2000」を発売

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      松下電子部品を設立

      1976昭和51年

      松下電子部品を設立

      パナソニックの電子部品事業は「部品から完成品まで一貫した考え方でつくらなければ、良い製品は生まれない」という一貫生産の基本思想から始まりました。以来、11事業場、部品製造関連会社6社を含む電子部品グループが発展し、対内事業部門のみならず、それ以外の幅広いユーザーにも大量の部品を供給してきました。1月に電子部品グループ11事業場が分離独立して、松下電子部品(後のパナソニック エレクトロニックデバイス)が総合電子部品専門メーカーとして発足。さらに自主責任経営に徹して、電子部品材料基礎技術の確立と、品質・コスト・製品開発におけるいっそうの推進を図ることになりました。

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      蛍光灯「パルック」を発売

      1977昭和52年

      蛍光灯「パルック」を発売

      市販で初の三波長型の蛍光灯「パルック」を発売。色温度5000Kで演色性が高く、色味をより自然に見せられるようになり、従来の蛍光灯の光にありがちだった寒々した印象を改善しました。以来40年以上、「パルック」の名前は蛍光灯の代名詞として親しまれてきました。

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      プロジェクターの第1号機、プロジェクションテレビ TH-6000を発売

      1977昭和52年

      プロジェクターの第1号機、プロジェクションテレビ TH-6000を発売

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      世界初の1チップ化制御用マイコン MN1400を発売

      1977昭和52年

      世界初の1チップ化制御用マイコン MN1400を発売

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      単相整流式炭酸ガス自動溶接機「シングルオート」YM-300SPを発売

      1977昭和52年

      単相整流式炭酸ガス自動溶接機「シングルオート」YM-300SPを発売

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      ライト付顕微鏡 FF-393を発売

      1978昭和53年

      ライト付顕微鏡 FF-393を発売

      顕微鏡と電池付きのライト、2つの円筒から成る“携帯できる顕微鏡”。ポータブルな手軽さが受け、自然観察の他、モノづくりの現場で精度に挑むプロ達にとっても手放せない道具となり、20年以上売れ続けるロングセラーとなりました。

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      小型事務用計算機(パソコン)の第1号機を発売

      1978昭和53年

      小型事務用計算機(パソコン)の第1号機を発売

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      アビオニクス(航空機用エンターテインメントシステム)事業へ参入

      1979昭和54年

      アビオニクス(航空機用エンターテインメントシステム)事業へ参入

      パナソニックは航空機への乗客と乗務員向けのシステムを開発・設計し、機内でのエンターテインメントやコミュニケーション、メンテナンスサービスなどを提供するアビオニクス(航空機用エンターテインメントシステム)事業へ参入。ラジオの小型化技術を応用した初期製品の信頼性が評判となり、現在では、世界300社以上の航空会社をサポート。毎年10億人以上の乗客に快適な機内空間を提供しています。
      ※ 写真は1980(昭和55)年、機体メーカーに納入した、娯楽・乗客サービスのシステム(オーディオと読書灯、アテンダントコールのユニットで構成)パナソニック アビオニクス株式会社(英語)

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      ペーパー電池の第1号を発売

      1979昭和54年

      ペーパー電池の第1号を発売

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      普通紙複写機の第1号機 FP-3000を発売

      1979昭和54年

      普通紙複写機の第1号機 FP-3000を発売

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      業務用音響機器「RAMSA」シリーズを発売

      1979昭和54年

      業務用音響機器「RAMSA」シリーズを発売

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      電球口金型蛍光灯「ライトカプセル」の第1号を発売

      1980昭和55年

      電球口金型蛍光灯「ライトカプセル」の第1号を発売

      40w電球相当の明るさを持つパナソニック初の電球型蛍光灯が「ライトカプセルT13形」。従来の電球ソケットをそのまま使って蛍光灯にリプレースできるため、主に業務用途を中心に照明の長寿命化と省エネ化に貢献しました。

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      点字複製装置の第1号機を発売

      1980昭和55年

      点字複製装置の第1号機を発売

      点字複製装置の第1号機を発売。読み取った点字原稿を磁気記録シートに保存し、必要に応じてスピーディに複製が作れます。点字図書の収蔵や検索がより簡単、便利になり、盲学校への導入が進みました。

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      8ビットパソコン JD-850Mを発売

      1981昭和56年

      8ビットパソコン JD-850Mを発売

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      世界初のコンポーネント記録対応の放送用カメラ一体型VTR「M II」AU-100を発売

      1981昭和56年

      世界初のコンポーネント記録対応の放送用カメラ一体型VTR「M II」AU-100を発売

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      高速ファクシミリの第1号機 UF-212を発売

      1982昭和57年

      高速ファクシミリの第1号機 UF-212を発売

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      光ディスク文書ファイルシステム「パナファイル」を発売

      1982昭和57年

      光ディスク文書ファイルシステム「パナファイル」を発売

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      全印刷方式太陽電池の第1号を発売

      1983昭和58年

      全印刷方式太陽電池の第1号を発売

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      ロサンゼルス1984オリンピックの全会場に音響システム「RAMSA」を納入

      1984昭和59年

      ロサンゼルス1984オリンピックの全会場に音響システム「RAMSA」を納入

      ロサンゼルス1984オリンピックの全26会場に、パナソニックのプロ用音響機器「RAMSA」を計73システム納入。会場のPAから衛星中継用の音源供給にいたるまで、トータルなシステム運用サービスを委託されました。パナソニック オリンピック スペシャルサイト

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      カラーフォトファクシミリの第1号機 204-CFを発売

      1984昭和59年

      カラーフォトファクシミリの第1号機 204-CFを発売

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      アーク溶接用ロボット「パナロボ」AW-0450を発売

      1984昭和59年

      アーク溶接用ロボット「パナロボ」AW-0450を発売

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      カーボンリチウム二次電池の第1号を発売

      1984昭和59年

      カーボンリチウム二次電池の第1号を発売

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      電子黒板の第1号機を発売

      1984昭和59年

      電子黒板の第1号機を発売

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      超指向性スピーカーを開発

      1984昭和59年

      超指向性スピーカーを開発

      スポットライトが光を絞るように、特定範囲の人にだけ音が聞こえる超指向性スピーカーを開発。日本の科学万博「つくば博’85」に出展しました。直径3.7mmの超音波振動子6,000個をハチの巣状に配置する独自構造によって、真下から横に50cm離れるともう音が聞こえなくなるほどのシャープな指向性を誇りました。

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      固体撮像素子(CCD)を採用した監視用テレビカメラを発売

      1985昭和60年

      固体撮像素子(CCD)を採用した監視用テレビカメラを発売

      固体撮像素子(CCD)を採用した監視用テレビカメラの第1号機 WV-C120を発売しました。

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      バーコードリーダーの第1号機 ZE-8000B1を発売

      1985昭和60年

      バーコードリーダーの第1号機 ZE-8000B1を発売

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      100Mbps大規模光LANの第1号機を発売

      1985昭和60年

      100Mbps大規模光LANの第1号機を発売

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      完全一体型ピックアップガラスレンズを開発

      1985昭和60年

      完全一体型ピックアップガラスレンズを開発

      超精密「非球面ガラスレンズ」の一体成形を実現しました。

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      光文書ファイルシステムの第1号機「パナファイル10」を発売

      1986昭和61年

      光文書ファイルシステムの第1号機「パナファイル10」を発売

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      スピーチトレーナーの第1号機 WE-F550を発売

      1987昭和62年

      スピーチトレーナーの第1号機 WE-F550を発売

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      TOPスポンサーとしてカルガリー1988冬季オリンピックを初サポート

      1988昭和63年

      TOPスポンサーとしてカルガリー1988冬季オリンピックを初サポート

      スポーツを通じた世界平和の実現。オリンピックが掲げるこの理念に賛同したパナソニックは、カルガリー1988冬季オリンピックで初めて国際オリンピック委員会が導入した「TOP(最高位スポンサー)」として大会をサポート。ワールドワイド公式パートナーとして初めて、一部放送局への機器サポートを実施しました。パナソニック オリンピック スペシャルサイト

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      TOPスポンサーとしてソウル1988オリンピックをサポート

      1988昭和63年

      TOPスポンサーとしてソウル1988オリンピックをサポート

      ソウル1988オリンピックにおいて、同国の放送局KBSに、VHSで培った技術をプロ用に進化させた高画質アナログ記録が可能なメタルテープ「MII」カセットテープを納入。また、全米でオリンピックの放送をおこなうNBCには「MII」VTRシステムを提供しました。パナソニック オリンピック スペシャルサイト

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      16ビットラップトップパソコンの第1号機「Panacom Mシリーズ」CV-M353FDを発売

      1988昭和63年

      16ビットラップトップパソコンの第1号機「Panacom Mシリーズ」CV-M353FDを発売

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      32ビットデスクトップパソコンの第1号機「Panacom Mシリーズ」CV-M800HEを発売

      1988昭和63年

      32ビットデスクトップパソコンの第1号機「Panacom Mシリーズ」CV-M800HEを発売

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      デジタルカラー複写機の第1号機「パナコピーデジタルC1」FP-C1を発売

      1988昭和63年

      デジタルカラー複写機の第1号機「パナコピーデジタルC1」FP-C1を発売

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      発声発語訓練装置の第1号機を発売

      1988昭和63年

      発声発語訓練装置の第1号機を発売

      言葉の不自由な方の話すトレーニングのための発声発語訓練装置を発売。各種センサで鼻や声帯の振動、呼気の対流や舌の位置などを検知し、理想的な発声との波形の差をビジュアルで表示するため、一人でも効果的な訓練を可能にしました。

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      ニッケル水素蓄電池の第1号を発売

      1989平成元年

      ニッケル水素蓄電池の第1号を発売

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      ツイン蛍光灯の第1号を発売

      1989平成元年

      ツイン蛍光灯の第1号を発売

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      日英通訳装置の第1号機を発売

      1989平成元年

      日英通訳装置の第1号機を発売

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      5インチ光文書ファイルシステム「パナファイル」の第1号機を発売

      1989平成元年

      5インチ光文書ファイルシステム「パナファイル」の第1号機を発売

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      ハイビジョン3CCDカメラの第1号機 AK-HC1000を発売

      1990平成2年

      ハイビジョン3CCDカメラの第1号機 AK-HC1000を発売

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      ネオジウム電球の第1号を発売

      1990平成2年

      ネオジウム電球の第1号を発売

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      32ビットワークステーション「BEシリーズ」の第1号機 CV-B2501Cを発売

      1990平成2年

      32ビットワークステーション「BEシリーズ」の第1号機 CV-B2501Cを発売

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      3.5インチ書換型光磁気ディスクドライブの第1号機 LF-3100を発売

      1991平成3年

      3.5インチ書換型光磁気ディスクドライブの第1号機 LF-3100を発売

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      64ビットワークステーションの第1号機「Solbourne」を発売

      1991平成3年

      64ビットワークステーションの第1号機「Solbourne」を発売

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      バナジウムニオブリチウム電池の第1号を発売

      1991平成3年

      バナジウムニオブリチウム電池の第1号を発売

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      光LAN映像伝送システムの第1号機を発売

      1991平成3年

      光LAN映像伝送システムの第1号機を発売

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      電気自動車(EV)用ニッケル水素電池を発売

      1992平成4年

      電気自動車(EV)用ニッケル水素電池を発売

      将来の自動車の主流として注目と期待が高まっていた電気自動車(EV)用のニッケル水素電池を開発、生産を開始しました。

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      TFTカラー液晶を採用したラップトップパソコンの第1号機 CV-M7000LCEを発売

      1992平成4年

      TFTカラー液晶を採用したラップトップパソコンの第1号機 CV-M7000LCEを発売

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      航空機用の新世代オーディオ・ビデオシステムを開発

      1992平成4年

      航空機用の新世代オーディオ・ビデオシステムを開発

      当社初となるオーディオ・ビデオ統合型 個人用機内エンターテインメントシステムを開発。欧州をはじめとして、世界中の航空会社に納入されました。
      ※ 写真は「システム2000」

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      電球型蛍光灯「パルックボール」を発売

      1993平成5年

      電球型蛍光灯「パルックボール」を発売

      「パルックボール」は、価格、サイズともに商業用の性格が強かった電球形蛍光灯を、リーズナブルな価格、電球なみのサイズに小型化することに成功。この年の国内販売シェアは70%近くに達し、電球形蛍光灯が一般家庭へと広く普及する契機となりました。

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      産業用ロボット KS-V20を発売

      1993平成5年

      産業用ロボット KS-V20を発売

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      リチウムイオン電池の量産を開始

      1994平成6年

      リチウムイオン電池の量産を開始

      ノートパソコンやスマートフォンなどに広く使用されている小型・大容量のリチウムイオン電池の量産を開始。現在では、電気自動車(EV)、携帯電話基地局バックアップ、太陽電池と連携した蓄電システムなどの動力など、産業用まで含めた幅広い用途で利用されています。オートモーティブ &インダストリアルシステムズ社|事業の歴史

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      世界初の光ディスクシステム「PD」を発売

      1994平成6年

      世界初の光ディスクシステム「PD」を発売

      世界初の光ディスクシステム「PD」を発売。1つのドライブで、大容量650MBの光ディスクの書き換えとCD-ROM4倍速再生を実現しました。

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      放送用DVCPROシステムの第1号機を発売

      1995平成7年

      放送用DVCPROシステムの第1号機を発売

      放送用DVCPROシステムの第1号機、デジタル6ミリビデオ取材用カメラレコーダー AJ-D700を発売しました。

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      世界初、チタンリチウムイオン二次電池を開発

      1995平成7年

      世界初、チタンリチウムイオン二次電池を開発

      電池交換不要ウォッチのバックアップ電源として、世界で初めて開発されました。

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      ノートパソコン「レッツノート」の第1号機 AL-N1を発売

      1996平成8年

      ノートパソコン「レッツノート」の第1号機 AL-N1を発売

      まだ「モバイル」という言葉も一般化していなかった時期にデビューした初代レッツノートAL-N1は、発売と同時に売り切れが続出する人気に。当時のノートパソコンは、VGA(640×480ドット)のSTN液晶が普通で、軽くても2kgありました。一方、このN1はSVGA(800×600ドット)のTFT液晶を搭載し、B5サイズで1.5kgを切る軽さ。以降、「レッツノート」はモバイルPCの代表ブランドとしての評価を確立しています。レッツノートヒストリー

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      TOPスポンサーとしてアトランタ1996オリンピックをサポート

      1996平成8年

      TOPスポンサーとしてアトランタ1996オリンピックをサポート

      アトランタ1996オリンピックにおいて、パナソニックは初めてホスト放送局の元請となり、IBC(国際放送センター)の設計から運営までをフルサポート。300台に及ぶデジタルカメラなどさまざまな放送機材を納入しました。また本大会では、特殊カメラによる数々の「新しい絵づくり」にも挑戦。中でも「スーパースローモーション」カメラが実現した鮮明なリプレイ映像には、世界の放送局関係者から賞賛の声が集まりました。さらに、メインスタジアムには100平方メートルのアストロビジョンを設置。会場の感動と興奮を増幅し、観戦する人たちに伝えました。パナソニック オリンピック スペシャルサイト

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      堅牢ノートパソコン「タフブック」の第1号機を発売

      1996平成8年

      堅牢ノートパソコン「タフブック」の第1号機を発売

      80cmからの落下実験など、MIL規格の基準をクリアする堅牢性能を備え、パソコンとしても高性能な「タフブック」CF-25が誕生。海外を中心に大きな反響をよび、アメリカ各州の警察に採用されるなどの実績とともにその名を広く世界に知らしめました。
      ※ 日本国内では当初「PRONOTE FG」の名で発表されました。タフブックヒストリー

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      ニューヨークのタイムズ・スクエアに巨大アストロビジョンを設置

      1996平成8年

      ニューヨークのタイムズ・スクエアに巨大アストロビジョンを設置

      それまで野球場やロサンゼルスオリンピックスタジアムなどへの納入実績のあった大型映像表示装置「アストロビジョン」を、ニューヨークのタイムズ・スクエアに設置。マンハッタンの顔として、街のにぎわい作りに貢献しました。
      ※ 写真は、「アストロビジョン」点灯式での中村邦夫常務・北米本部長と、ケーブル部門CNBC社のボルスター社長

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      32ビット機として業界最小・最軽量のビジネスモバイル JT-S1を発売

      1996平成8年

      32ビット機として業界最小・最軽量のビジネスモバイル JT-S1を発売

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      HEV(ハイブリッド電気自動車)用ニッケル水素蓄電池の第1号を発売

      1997平成9年

      HEV(ハイブリッド電気自動車)用ニッケル水素蓄電池の第1号を発売

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      マルチメディア・オン・デマンドシステム「Media Stage 97」を発売

      1997平成9年

      マルチメディア・オン・デマンドシステム「Media Stage 97」を発売

      マルチメディア・オン・デマンドシステム「Media Stage 97」を発売。VDカメラ規格動画ベースの世界初のVOD応用システムでした。

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      電気自動車用ニッケル水素蓄電池の第1号を発売

      1997平成9年

      電気自動車用ニッケル水素蓄電池の第1号を発売

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      二重環形蛍光ランプの第1号を発売

      1997平成9年

      二重環形蛍光ランプの第1号を発売

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      1チップデジタルTVシステムLSIを開発

      1999平成11年

      1チップデジタルTVシステムLSIを開発

      1チップソリューションを実現し、世界各国のデジタルTV放送に対応しました。

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      リチウムポリマー電池の第1号を発売

      1999平成11年

      リチウムポリマー電池の第1号を発売

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      航空機用のフルデジタルAVオンデマンド機内エンターテインメントシステムを開発

      2001平成13年

      航空機用のフルデジタルAVオンデマンド機内エンターテインメントシステムを開発

      当社初となるフルデジタルAVオンデマンド機内エンターテインメントシステムを開発。サーバー上にAVデータをMPEG形式で圧縮して蓄積し、独自の伝送方式で各座席に配信することで、高品質で多彩なオーディオ、ビデオ、ゲーム等を全座席で自由に、好みのタイミングで楽しんでいただくことが可能となりました。
      ※ 写真は「システム3000」

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      「PRONOTE FG」CF-28を発売

      2001平成13年

      「PRONOTE FG」CF-28を発売

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      ETC(ノンストップ自動料金収受)システムの第1号を発売

      2001平成13年

      ETC(ノンストップ自動料金収受)システムの第1号を発売

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      SDメモリーカード対応ICレコーダー RR-XR330を発売

      2001平成13年

      SDメモリーカード対応ICレコーダー RR-XR330を発売

      64MB SDメモリーカード付属で最大約10時間50分の録音が可能。設定録音レベルを目で確認できる液晶のレベルメーター表示を採用しました

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      電子会議システム「HDコム」を発売

      2009平成21年

      電子会議システム「HDコム」を発売

      電子会議システム「HDコム」は、パナソニックが長年AV機器で培った高画質・高音質技術を応用して誕生。相手の細かな表情の変化や、声のニュアンスもリアルに伝わり、書類の文字もはっきり読めるため、既存のビデオ会議システムと比べて意思疎通が格段にスムーズに進められると評判になりました。ビデオ会議システム「HDコム」

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      世界初、家庭用燃料電池「エネファーム」を発売

      2009平成21年

      世界初、家庭用燃料電池「エネファーム」を発売

      家庭用燃料電池は、都市ガス、LPガスなどから取り出した水素を空気中の酸素と化学反応させて発電するシステム。パナソニックは、1999(平成11)年から開発を本格化させ、2009(平成21)年5月に世界で初めて家庭用燃料電池「エネファーム」の販売を開始しました。また2014(平成26)年4月には同じく世界初の集合住宅向けモデルを発売するとともに、欧州で初となる家庭用燃料電池システムの販売を開始しました。家庭用燃料電池「エネファーム」[プレスリリース] パナソニックが家庭用燃料電池「エネファーム」の累計生産10万台を達成(2017年3月23日)

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      HEV用リチウムイオン電池の量産開始

      2010平成22年

      HEV用リチウムイオン電池の量産開始

      1996(平成8)年に設立されたパナソニックEVエナジーは、この年、ハイブリッド自動車用の角形リチウムイオン蓄電池の量産を開始しました。翌2010(平成22)年には社名をプライムアースEVエナジーに変更し、以来、車載用ニッケル水素電池を含むエコカー用電池業界で世界シェアNo.1となっています。

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      パナソニック電工・ゴーベル インドネシアが配線器具の累計出荷数量1億個を達成

      2010平成22年

      パナソニック電工・ゴーベル インドネシアが配線器具の累計出荷数量1億個を達成

      1994(平成6)年にパナソニック配線器具工場が製造・出荷を開始して以来、378タイプの配線器具を製造。インドネシア国内累計出荷台数1億個を達成しました。

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      ジャマイカで中南米初のホテル向けソリューション「Eco Village」を納入

      2011平成23年

      ジャマイカで中南米初のホテル向けソリューション「Eco Village」を納入

      ジャマイカ、モンテゴベイ市の「サンダルスホテル」に、98枚の太陽光パネルと客室内の照明、エアコン、それらを遠隔制御・管理するグリーンコントローラーシステムを含む「Eco Village」ソリューションを納入。ホテル全体の消費電力削減やサービスの向上、施設のエコイメージ高揚に貢献しました。

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      パナソニック初のランプフリープロジェクター PT-RZ370、PT-RW330を発売

      2012平成24年

      パナソニック初のランプフリープロジェクター PT-RZ370、PT-RW330を発売

      新光源の採用と当社独自のテクノロジーにより、ランプを用いた従来のプロジェクターでは得られなかった長期間における画質・明るさの維持と、高信頼性の実現。さらに、ランニングコストも軽減できる、当社初のランプフリープロジェクターです。業務用プロジェクター

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      中南米で初めて、大型電器量販店に「まるごとエコソリューション」を納入

      2012平成24年

      中南米で初めて、大型電器量販店に「まるごとエコソリューション」を納入

      コロンビア第3の都市カリにオープンした大型電器量販店「アルコスト」に、中南米初の「まるごとエコソリューション」を納入しました。施工も含めて納入されたのは、118kWの太陽光システム(ソーラーパネル500枚)、40トンの業務用空調、セキュリティーカメラ130台、直管LED200セット。同店舗は、今後、システムソリューションのショウルームとしての役割も果たします。

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      シンガポールに初の屋内野菜工場を設立

      2013平成25年

      シンガポールに初の屋内野菜工場を設立

      初の屋内野菜工場をシンガポールに設立。同国の国家機関である農産物・家畜庁の厳しい安全基準に基づき、LED照明設備を使用しながら、温度や湿度、二酸化炭素量が管理された最適な環境下で高品質で無農薬な野菜が栽培されています。同工場では、2021年3月までに同国内で生産される野菜の5%を供給することを目指しています。Wonder Solutions|パナソニック 野菜栽培ソリューション

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      業務用次世代光ディスク「アーカイバル・ディスク」の規格を策定

      2014平成26年

      業務用次世代光ディスク「アーカイバル・ディスク」の規格を策定

      ソニーと共同で業務用次世代光ディスク「アーカイバル・ディスク」の規格を策定。300 GBのアーカイバル・ディスクを採用したデータアーカイブシステム「freeze-ray」(第2世代)は、貴重な大容量の情報資産を約100年もの長期間、セキュアに保存可能で、データセンターや企業への導入が進んでいます。[プレスリリース] 業務用次世代光ディスク規格Archival Disc(アーカイバル・ディスク)を策定(2014年3月10日)

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      スマートシティ「Fujisawa SST」が街びらき

      2014平成26年

      スマートシティ「Fujisawa SST」が街びらき

      数多くの省エネ家電や住宅設備、エネルギー機器をネットワークしたスマートハウスがつながり、街全体でエネルギー地産地消のくらしを広げていくという、パナソニックのスマートシティの考え方と技術を結集。神奈川県の藤沢市にスマートシティ「Fujisawa SST (Sustainable Smart City)」を街びらきしました。Fujisawaサスティナブル・スマートタウン 公式サイト

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      欧州市場向けの家庭用燃料電池を発売

      2014平成26年

      欧州市場向けの家庭用燃料電池を発売

      日独連携による環境貢献を目指し、天然ガスから水素を取出し化学反応でクリーンな電力を作り出す家庭用燃料電池コージェネレーションシステムを欧州における暖房給湯器システムのリーディングカンパニーであるドイツのフィスマングループと共同で開発。一次エネルギーの効率利用により、CO2排出を既存ボイラー比で約半減することが可能になります。翌2014(平成26)年4月より、欧州初の一般販売を同国で開始しました。[プレスリリース] 欧州初の家庭用燃料電池コージェネレーションシステムの販売を開始(2013年9月10日)

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      ブラジルのスタジアムにAVとセキュリティソリューションを納入

      2014平成26年

      ブラジルのスタジアムにAVとセキュリティソリューションを納入

      ブラジルのマットグロッソ州に新設されたスタジアム「アレーナ・パンタナウ」に、77.4m2の大型LEDスクリーンや250台のデジタルサイネージ、330台のカメラを含むセキュリティシステム、ITと通信システム等を含むスタジアムソリューションを納入。ブラジルにおけるスタジアムソリューションとしては初の事例となりました。[トピックス] ブラジル サッカースタジアム「アレーナ パンタナウ」に幅広いAV・セキュリティソリューションを導入(2014年4月30日)

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      米国の競馬場に世界最大の4K映像装置を納入

      2015平成27年

      米国の競馬場に世界最大の4K映像装置を納入

      米国のチャーチルダウンズ競馬場に、幅171フィート、高さ90フィートの世界最大(※)の4K映像装置と最先端の音響システムを納入。格式ある歴史と伝統を守りつつ、75,000人の観客により詳細なレース展開を楽しんでもらえる環境を構築しました。
      ※ 2014年4月23日現在、パナソニック調べパナソニックが世界最大4K LED大型ビジョンを納入 ケンタッキーダービー会場のチャーチル・ダウン競馬場にて(2014年5月9日)

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      ブラジル初となるスタジアム内デジタルサイネージシステムを納入

      2015平成27年

      ブラジル初となるスタジアム内デジタルサイネージシステムを納入

      パナソニックはこの年の前年にブラジルで開催された2014年FIFAワールドカップの舞台となったスタジアム「アレーナ・ダ・バイシャーダ」内に、デジタルサイネージシステム「デジタルメディアセンター」を納入しました。場内の随所に設置されたテレビにより、客席を離れていてもフィールド上のプレーを楽しむことができるスタジアムとして、ブラジルでは初(※)の事例となりました。
      ※ 2015年11月18日現在(パナソニック ブラジル調べ)パナソニックがブラジル初のスタジアム内デジタルサイネージシステムを納入 場内のどこからでも迫力映像による観戦が可能に(2016年1月20日)

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      光ID技術 「LinkRay(リンクレイ)」内蔵の業務用ディスプレイを発売

      2016平成28年

      光ID技術 「LinkRay(リンクレイ)」内蔵の業務用ディスプレイを発売

      可視光通信技術を発展させたパナソニック独自の光IDの送信機能を内蔵した、業務用ディスプレイを発売。表示するコンテンツに連動させた複数の光IDを切り替えて送信し、多様な情報をスマートフォンなどの機器に表示することができるため、流通、交通および博物館・展示施設などでの情報提供ソリューションとしての活用が可能です。ビジネスソリューション| LinkRay

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      メガホン型多言語音声翻訳サービス「メガホンヤク」の提供を開始

      2016平成28年

      メガホン型多言語音声翻訳サービス「メガホンヤク」の提供を開始

      メガホン型翻訳機を使用し、登録された定型文を日本語、英語、中国語、韓国語の各言語で再生可能。空港、駅などの交通機関や観光地、イベントなど、さまざまな場面で多国籍のお客様への案内・誘導をスムーズに行うことができます。多言語音声翻訳サービス「メガホンヤク」

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      パナソニック ソリューション&イノベーションセンター ベトナムを設立

      2016平成28年

      パナソニック ソリューション&イノベーションセンター ベトナムを設立

      東南アジアのさらなる工業化の進展に貢献することを目的としたショウルームとして、高効率な製造機器・技術を展示するパナソニック ソリューション&イノベーションセンター ベトナムがオープン。パナソニックの最新電子部品実装機や溶接機はもちろん、他社製のコンポーネントタワーや検査機などの周辺機器も紹介。これによってネットワーク互換や技術的な連携の重要性を打ち出し、インダストリー4.0やIoT対応製造ラインの実現に貢献しています。

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      家庭用燃料電池「エネファーム」の累計生産が世界初の10万台を達成

      2017平成29年

      家庭用燃料電池「エネファーム」の累計生産が世界初の10万台を達成

      都市ガス、LPガスなどから取り出した水素を、空気中の酸素と化学反応させて発電する家庭用燃料電池「エネファーム」が、2008(平成20)年以来の累計生産台数10万台を達成しました。家庭用燃料電池の累計生産で10万台を突破したのはパナソニックが世界で初めてとなります。省・創・蓄エネ商品によるCO2削減[プレスリリース] パナソニックが家庭用燃料電池「エネファーム」の累計生産10万台を達成(2017年3月23日)

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      冷蔵庫用コンプレッサー事業をシンガポールに移転

      2017平成29年

      冷蔵庫用コンプレッサー事業をシンガポールに移転

      冷機コンプレッサービジネスユニットが本社機能を日本からシンガポールに移転。ASEAN市場に近づくことで、同地域における顧客ニーズ対応の効率性が向上、より迅速に経営判断ができる体制を構築しました。

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