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1910

1920

1930

ラジオ 3球1号型受信機「当選号」R-31を発売

1931

ラジオ 3球1号型受信機「当選号」R-31を発売

自社製の乾電池第1号を発売

1931

自社製の乾電池第1号を発売

貿易部を設置し、輸出事業に着手

1932

貿易部を設置し、輸出事業に着手

真の使命を知る

1932

真の使命を知る

ラジオに関する特許を買収し、一般に無償公開

1932

ラジオに関する特許を買収し、一般に無償公開

電気座布団(40W)を発売

1932

電気座布団(40W)を発売

万能調理器を発売

1932

万能調理器を発売

門真に本店を移転、事業部制を採用

1933

門真に本店を移転、事業部制を採用

電気火鉢の第1号を発売

1933

電気火鉢の第1号を発売

店員養成所を開校

1934

店員養成所を開校

モートル(モーター)の第1号機を発売

1934

モートル(モーター)の第1号機を発売

やぐら電気コタツ第1号機(300W/スペースヒーター式)を発売

1934

やぐら電気コタツ第1号機(300W/スペースヒーター式)を発売

共存共栄の理念に基づき、正価販売運動を展開

1935

共存共栄の理念に基づき、正価販売運動を展開

松下電器貿易を設立

1935

松下電器貿易を設立

株式組織に改組し、松下電器産業株式会社となる

1935

株式組織に改組し、松下電器産業株式会社となる

テレビジョンの研究開始

1935

テレビジョンの研究開始

トースタ(パン焼き器)の第1号機を発売

1935

トースタ(パン焼き器)の第1号機を発売

国民ソケットの第2号を発売

1935

国民ソケットの第2号を発売

マニラ駐在員事務所を開設

1935

マニラ駐在員事務所を開設

コーヒー沸し器の第1号機を発売

1935

コーヒー沸し器の第1号機を発売

角型電気ストーブ(2kWスイッチつき)を発売

1935

角型電気ストーブ(2kWスイッチつき)を発売

電蓄 GR-100を発売

1935

電蓄 GR-100を発売

国民ソケットの第1号を発売

1935

国民ソケットの第1号を発売

ナショナル蓄電池を設立

1935

ナショナル蓄電池を設立

週休制を開始

1936

週休制を開始

扇風機の第1号機を発売

1936

扇風機の第1号機を発売

欧米視察に幹部3名を派遣

1936

欧米視察に幹部3名を派遣

拡声装置の第1号機を発売

1936

拡声装置の第1号機を発売

自動車用蓄電池の第1号 AR5-6を発売

1937

自動車用蓄電池の第1号 AR5-6を発売

ホームドライヤーの第1号機を発売

1937

ホームドライヤーの第1号機を発売

輸入部を新設し、資材等の輸入を開始

1938

輸入部を新設し、資材等の輸入を開始

試作テレビ第1号機が完成

1938

試作テレビ第1号機が完成

メキシコに中南米初の駐在員を派遣

1938

メキシコに中南米初の駐在員を派遣

「3つの心得」を通達

1939

「3つの心得」を通達

御召自動車用スーパー受信機(カーラジオ)を献納

1939

御召自動車用スーパー受信機(カーラジオ)を献納

1940

1950

蛍光灯の第1号機を発売

1950

蛍光灯の第1号機を発売

FM移動無線機の第1号機 PR-1を発売

1950

FM移動無線機の第1号機 PR-1を発売

日本初の工業ミシン用クラッチモートルを発売

1950

日本初の工業ミシン用クラッチモートルを発売

車載アンプの第1号機を発売

1950

車載アンプの第1号機を発売

カーラジオの第1号機 A-601を発売

1950

カーラジオの第1号機 A-601を発売

創業者・松下幸之助が初の米国視察

1951

創業者・松下幸之助が初の米国視察

創業者・松下幸之助が初訪欧

1951

創業者・松下幸之助が初訪欧

一国一代理店制度を展開

1951

一国一代理店制度を展開

洗濯機の第1号機 MW-101を発売

1951

洗濯機の第1号機 MW-101を発売

インターホンの第1号機 TLA-101を発売

1951

インターホンの第1号機 TLA-101を発売

中川機械(後の松下冷機)と資本提携

1952

中川機械(後の松下冷機)と資本提携

フィリップス社との技術提携により、松下電子工業を設立

1952

フィリップス社との技術提携により、松下電子工業を設立

白黒テレビの第1号機を発売

1952

白黒テレビの第1号機を発売

ミキサーの第1号機 MX-2を発売

1952

ミキサーの第1号機 MX-2を発売

ハイパーモートルを発売

1952

ハイパーモートルを発売

ポータブルラジオの第1号機 PS-81を発売

1952

ポータブルラジオの第1号機 PS-81を発売

ニューヨーク出張所を開設

1953

ニューヨーク出張所を開設

中央研究所を設立

1953

中央研究所を設立

電気冷蔵庫の第1号機を発売

1953

電気冷蔵庫の第1号機を発売

米国へ4球スーパー1バンドのポータブルラジオ PL-420を輸出

1954

米国へ4球スーパー1バンドのポータブルラジオ PL-420を輸出

中南米への駐在員の派遣、技術援助を推進

1954

中南米への駐在員の派遣、技術援助を推進

日本ビクターと資本提携し子会社に

1954

日本ビクターと資本提携し子会社に

日本初の金属外装を採用した乾電池「ナショナルハイパー」を発売

1954

日本初の金属外装を採用した乾電池「ナショナルハイパー」を発売

ダブルコーンHi-Fiスピーカ 8P-W1を発売

1954

ダブルコーンHi-Fiスピーカ 8P-W1を発売

角形噴流式電気洗濯機 MW-303を発売

1954

角形噴流式電気洗濯機 MW-303を発売

炊飯器(軽便炊事器 電気釜)の第1号機を発売

1954

炊飯器(軽便炊事器 電気釜)の第1号機を発売

掃除機の第1号機 MC-1を発売

1954

掃除機の第1号機 MC-1を発売

「パナソニック」の商標を初めて使用

1955

「パナソニック」の商標を初めて使用

九州松下電器を設立

1955

九州松下電器を設立

日本初のプリント配線ラジオ 3B-267を発売

1955

日本初のプリント配線ラジオ 3B-267を発売

イラン、クウェート等の代理店と取引開始

1955

イラン、クウェート等の代理店と取引開始

2連式トースターの第1号機を発売

1955

2連式トースターの第1号機を発売

ナショナル宣伝研究所を設立

1956

ナショナル宣伝研究所を設立

米国・マロリー社と技術提携

1956

米国・マロリー社と技術提携

大阪電気精器が松下グループに参加

1956

大阪電気精器が松下グループに参加

掃除機 MC-2を発売

1956

掃除機 MC-2を発売

アフリカ主要市場の調査を実施

1956

アフリカ主要市場の調査を実施

ジューサーの第1号機 MJ-1を発売

1956

ジューサーの第1号機 MJ-1を発売

水銀電池の第1号を発売

1956

水銀電池の第1号を発売

電気自動炊飯器の第1号機 EC-36を発売

1956

電気自動炊飯器の第1号機 EC-36を発売

インドネシアの企業家・国会議員ゴーベル氏が創業者・松下幸之助を訪問

1957

インドネシアの企業家・国会議員ゴーベル氏が創業者・松下幸之助を訪問

シリンダー型掃除機 MC-5を発売

1957

シリンダー型掃除機 MC-5を発売

丸型蛍光灯の第1号を発売

1957

丸型蛍光灯の第1号を発売

工業用テレビの第1号機を発売

1957

工業用テレビの第1号機を発売

FMラジオの第1号機 EA-765を発売

1957

FMラジオの第1号機 EA-765を発売

トランジスタラジオの第1号機 UB-150を発売

1957

トランジスタラジオの第1号機 UB-150を発売

松下通信工業を設立

1958

松下通信工業を設立

松下電子工業がデミング賞を受賞

1958

松下電子工業がデミング賞を受賞

東京・銀座にネオン点灯

1958

東京・銀座にネオン点灯

タクシー無線基地局と無線車載用ユニットを発売

1958

タクシー無線基地局と無線車載用ユニットを発売

家庭用テープレコーダーの第1号機 RQ-201を発売

1958

家庭用テープレコーダーの第1号機 RQ-201を発売

エアコンの第1号機、ホームクーラー(ウィンド型) W-31を発売

1958

エアコンの第1号機、ホームクーラー(ウィンド型) W-31を発売

シリンダー型電気掃除機 MC-8を発売

1958

シリンダー型電気掃除機 MC-8を発売

アルカリ蓄電池の第1号を発売

1958

アルカリ蓄電池の第1号を発売

ステレオの第1号機を発売

1958

ステレオの第1号機を発売

アメリカ松下電器を設立

1959

アメリカ松下電器を設立

欧州に移動駐在員を派遣

1959

欧州に移動駐在員を派遣

世界最小の6石トランジスタ超小型ラジオ T-10を発売

1959

世界最小の6石トランジスタ超小型ラジオ T-10を発売

電子計算機の第1号機を発売

1959

電子計算機の第1号機を発売

電気自動炊飯器 SR-18を発売

1959

電気自動炊飯器 SR-18を発売

ポケット型補聴器の第1号機を発売

1959

ポケット型補聴器の第1号機を発売

1960

焼失した東京・浅草の雷門が創業者・松下幸之助の寄進により再建される

1960

焼失した東京・浅草の雷門が創業者・松下幸之助の寄進により再建される

創業者・松下幸之助が会長に、松下正治が社長に就任

1960

創業者・松下幸之助が会長に、松下正治が社長に就任

業界初のカラーテレビを発売

1960

業界初のカラーテレビを発売

日本初の電気自動皿洗い機 MR-500を発売

1960

日本初の電気自動皿洗い機 MR-500を発売

衣類乾燥機の第1号機 MK-800を発売

1960

衣類乾燥機の第1号機 MK-800を発売

固定ソリッド(G特性)抵抗器を発売

1960

固定ソリッド(G特性)抵抗器を発売

電気オーブンの第1号機 NR-61を発売

1960

電気オーブンの第1号機 NR-61を発売

オープンテープレコーダー RQ-112を発売

1960

オープンテープレコーダー RQ-112を発売

テーブル型カラーテレビの第1号機 K17-30を発売

1960

テーブル型カラーテレビの第1号機 K17-30を発売

米国で「パナソニック」ブランドが広く認知される

1961

米国で「パナソニック」ブランドが広く認知される

製造会社ナショナル・タイを設立

1961

製造会社ナショナル・タイを設立

パッケージエアコンの第1号機 PC-500を発売

1961

パッケージエアコンの第1号機 PC-500を発売

トランシーバーの第1号機 T-1を発売

1961

トランシーバーの第1号機 T-1を発売

石油ストーブの第1号機 KSR-201を発売

1961

石油ストーブの第1号機 KSR-201を発売

ボタン電話の第1号機 VB-300を発売

1961

ボタン電話の第1号機 VB-300を発売

冷暖房エアコンの第1号機 WH-620を発売

1961

冷暖房エアコンの第1号機 WH-620を発売

創業者・松下幸之助が米国タイム誌のカバー・ストーリーに登場

1962

創業者・松下幸之助が米国タイム誌のカバー・ストーリーに登場

欧州初の販売会社、ハンブルク松下電器を設立

1962

欧州初の販売会社、ハンブルク松下電器を設立

8トランジスタ2バンドポータブルラジオ T-801を発売

1962

8トランジスタ2バンドポータブルラジオ T-801を発売

台湾松下電器を設立

1962

台湾松下電器を設立

オールトランジスタ式補聴器の第1号機 CB-851を発売

1962

オールトランジスタ式補聴器の第1号機 CB-851を発売

オーブントースターの第1号機 NRT-800Aを発売

1962

オーブントースターの第1号機 NRT-800Aを発売

ナトリウム灯の第1号を発売

1962

ナトリウム灯の第1号を発売

ジューサー MJ-3を発売

1962

ジューサー MJ-3を発売

ミャンマー国防省と10年契約を締結

1962

ミャンマー国防省と10年契約を締結

アメリカ松下電器の事務所をパンナム・ビルに移転

1963

アメリカ松下電器の事務所をパンナム・ビルに移転

電子オルガンの第1号機「テクニトーン」SX-601を発売

1963

電子オルガンの第1号機「テクニトーン」SX-601を発売

トランシーバー RJ-11を発売

1963

トランシーバー RJ-11を発売

6トランジスタラジオ「パナペット」R-8を発売

1963

6トランジスタラジオ「パナペット」R-8を発売

電子レンジの第1号機として業務用のNE-100Fを発売

1963

電子レンジの第1号機として業務用のNE-100Fを発売

テープレコーダー「マイソニック」RQ-303を発売

1963

テープレコーダー「マイソニック」RQ-303を発売

長持ち世界一の乾電池「ナショナルハイトップ」を発売

1963

長持ち世界一の乾電池「ナショナルハイトップ」を発売

テレビカメラ装置の第1号機「テルック」WV-010を発売

1963

テレビカメラ装置の第1号機「テルック」WV-010を発売

パナマに松下電器貿易の駐在員事務所を設置

1963

パナマに松下電器貿易の駐在員事務所を設置

全国の販売会社・代理店を集めて熱海会談を開催

1964

全国の販売会社・代理店を集めて熱海会談を開催

創業者・松下幸之助が米国ライフ誌の日本特集号に登場

1964

創業者・松下幸之助が米国ライフ誌の日本特集号に登場

大阪駅前に歩行者専用陸橋「梅田新歩道橋」を寄贈

1964

大阪駅前に歩行者専用陸橋「梅田新歩道橋」を寄贈

ジェットファン(道路トンネル換気システム)事業への取り組みを開始

1964

ジェットファン(道路トンネル換気システム)事業への取り組みを開始

家具調ステレオ「飛鳥」SE-200を発売

1964

家具調ステレオ「飛鳥」SE-200を発売

白黒リール式VTRを発売

1964

白黒リール式VTRを発売

輸出用トランジスタラジオ T-100シリーズを発売

1964

輸出用トランジスタラジオ T-100シリーズを発売

プエルトリコ松下電器、ナショナル・メヒカーナを設立

1965

プエルトリコ松下電器、ナショナル・メヒカーナを設立

週5日制を開始

1965

週5日制を開始

米国にナショナルマロリー電池を設立

1965

米国にナショナルマロリー電池を設立

マレーシア松下電器を設立

1965

マレーシア松下電器を設立

家具調テレビ「嵯峨」を発売

1965

家具調テレビ「嵯峨」を発売

「Technics(テクニクス)」の商標を初めて使用したスピーカーを発売

1965

「Technics(テクニクス)」の商標を初めて使用したスピーカーを発売

全自動洗濯機 N-7000を発売

1965

全自動洗濯機 N-7000を発売

掃除機 MC-1000Cを発売

1965

掃除機 MC-1000Cを発売

ナショナル太陽ヒーターの第1号機を発売

1965

ナショナル太陽ヒーターの第1号機を発売

道路交通管制装置の第1号となる自動感応式系統信号制御機を開発

1965

道路交通管制装置の第1号となる自動感応式系統信号制御機を開発

セパレートエアコンの第1号機 CS-80Zを発売

1965

セパレートエアコンの第1号機 CS-80Zを発売

ペルーに中南米初の製造会社、ナショナル・ペルアーナを設立

1966

ペルーに中南米初の製造会社、ナショナル・ペルアーナを設立

コスタリカにナショナル・セントロアメリカーナを設立

1966

コスタリカにナショナル・セントロアメリカーナを設立

アフリカ初の乾電池製造会社、東アフリカ松下電器を設立

1966

アフリカ初の乾電池製造会社、東アフリカ松下電器を設立

カナダ松下電器を設立

1966

カナダ松下電器を設立

初の家庭用電子レンジ NE-700を発売

1966

初の家庭用電子レンジ NE-700を発売

家庭用VTRの第1号機 NV-1010を発売

1966

家庭用VTRの第1号機 NV-1010を発売

カセット式テープレコーダーの第1号機 EL-3301Tを発売

1966

カセット式テープレコーダーの第1号機 EL-3301Tを発売

マルチハロゲン灯の第1号を発売

1966

マルチハロゲン灯の第1号を発売

米国で開催された第1回CESに出展

1967

米国で開催された第1回CESに出展

コスタリカ松下電器を設立

1967

コスタリカ松下電器を設立

ブラジル松下電器を設立

1967

ブラジル松下電器を設立

日本初のカーステレオ CX-801を発売

1967

日本初のカーステレオ CX-801を発売

セラミック太陽電池「サンセラム」を発売

1967

セラミック太陽電池「サンセラム」を発売

日比合弁第一号としてフィリピンの企業に資本参加

1967

日比合弁第一号としてフィリピンの企業に資本参加

アルカリ乾電池の第1号を発売

1967

アルカリ乾電池の第1号を発売

ホットプレスフェライトヘッドを開発

1967

ホットプレスフェライトヘッドを開発

郵便局窓口会計機の第1号機を発売

1967

郵便局窓口会計機の第1号機を発売

ビデオカメラの第1号機を発売

1967

ビデオカメラの第1号機を発売

8トラックの第1号機 RS-800Uを発売

1967

8トラックの第1号機 RS-800Uを発売

オーストラリア松下電器を設立

1968

オーストラリア松下電器を設立

創業50周年

1968

創業50周年

テープレコーダー RQ-210を発売

1968

テープレコーダー RQ-210を発売

フランス松下電器を設立

1968

フランス松下電器を設立

システム制御用ミニコンの第1号機を発売

1968

システム制御用ミニコンの第1号機を発売

世界初、アジマス方式VTRを発売

1968

世界初、アジマス方式VTRを発売

第1回松下電器技術展を開催

1969

第1回松下電器技術展を開催

松下貿易の年間輸出額が1,000億円を突破

1969

松下貿易の年間輸出額が1,000億円を突破

世界最小、1.5インチの超小型テレビ「Mica1」TR-001を発売

1969

世界最小、1.5インチの超小型テレビ「Mica1」TR-001を発売

世界初の高速度ビデオテープ複写装置を発売

1969

世界初の高速度ビデオテープ複写装置を発売

高圧形ナトリウム灯の第1号を発売

1969

高圧形ナトリウム灯の第1号を発売

全自動抵抗挿入機「パナサート」を発売

1969

全自動抵抗挿入機「パナサート」を発売

電卓の第1号機 JE-240を発売

1969

電卓の第1号機 JE-240を発売

トランジスタ式カラーテレビの第1号機 TH-30PUを発売

1969

トランジスタ式カラーテレビの第1号機 TH-30PUを発売

世界初の監視用長時間VTR NV-8020を発売

1969

世界初の監視用長時間VTR NV-8020を発売

世界最高寿命の乾電池「ナショナルネオハイトップ」を発売

1969

世界最高寿命の乾電池「ナショナルネオハイトップ」を発売

1970

日本万国博覧会に「松下館」を出展

1970

日本万国博覧会に「松下館」を出展

パナマ松下電器を設立

1970

パナマ松下電器を設立

ベルギーにフィリップス松下電池を設立

1970

ベルギーにフィリップス松下電池を設立

世界初のDDターンテーブル「Technics(テクニクス)」SP-10を発売

1970

世界初のDDターンテーブル「Technics(テクニクス)」SP-10を発売

ナショナル・ゴーベルを設立

1970

ナショナル・ゴーベルを設立

ファッションラジオ「パナペット」シリーズR-70、R-72を発売

1970

ファッションラジオ「パナペット」シリーズR-70、R-72を発売

圧力鍋の第1号機 SR-20PTを発売

1970

圧力鍋の第1号機 SR-20PTを発売

密閉型フライバックトランスを発売

1970

密閉型フライバックトランスを発売

コンポーネントステレオシステム第1号機を発売

1970

コンポーネントステレオシステム第1号機を発売

ニューヨーク証券取引所に株式上場

1971

ニューヨーク証券取引所に株式上場

「Technics(テクニクス)」を高級音響商品の商標として全面的に採用

1971

「Technics(テクニクス)」を高級音響商品の商標として全面的に採用

1.5インチビューファインダー管 (15形ミニブラウン管)を発売

1971

1.5インチビューファインダー管 (15形ミニブラウン管)を発売

自動車電話システムの第1号機 LM-1Mを発売

1971

自動車電話システムの第1号機 LM-1Mを発売

食器乾燥機の第1号機 FD-03DBを発売

1971

食器乾燥機の第1号機 FD-03DBを発売

高エネルギー一次電池を発売

1971

高エネルギー一次電池を発売

電子ジャーの第1号機 SK-200を発売

1971

電子ジャーの第1号機 SK-200を発売

放送用1インチプランビコンを発売

1971

放送用1インチプランビコンを発売

ニュージーランドにパナソニック製品を導入

1971

ニュージーランドにパナソニック製品を導入

世界最小の5形ポータブルカラーテレビ TH-5P1を発売

1972

世界最小の5形ポータブルカラーテレビ TH-5P1を発売

世界初の赤外線リモコン搭載カラーテレビを発売

1972

世界初の赤外線リモコン搭載カラーテレビを発売

「Technics(テクニクス)」のレコードプレーヤー SL-1200を発売

1972

「Technics(テクニクス)」のレコードプレーヤー SL-1200を発売

松下電業とマレーシア松下電子部品を設立

1972

松下電業とマレーシア松下電子部品を設立

シンガポール松下電器を設立

1972

シンガポール松下電器を設立

留守番電話の第1号機「パナメモリー」VB-833を発売

1972

留守番電話の第1号機「パナメモリー」VB-833を発売

創業者・松下幸之助が相談役となり、高橋荒太郎副社長が会長に就任

1973

創業者・松下幸之助が相談役となり、高橋荒太郎副社長が会長に就任

松下視聴覚教育研究財団を設立

1973

松下視聴覚教育研究財団を設立

事務用ファクシミリ「パナファクス2000」を発売

1973

事務用ファクシミリ「パナファクス2000」を発売

家庭用大型冷蔵庫の第1号機 NR-450SSを発売

1973

家庭用大型冷蔵庫の第1号機 NR-450SSを発売

韓国ナショナル電器を設立

1973

韓国ナショナル電器を設立

静音型掃除機「隼」MC-8800Cを発売

1973

静音型掃除機「隼」MC-8800Cを発売

TV-ビデオ一体型(カメラ付)コンソール「パナカラービデオ」を発売

1973

TV-ビデオ一体型(カメラ付)コンソール「パナカラービデオ」を発売

クェーザー・エレクトロニクスを設立

1974

クェーザー・エレクトロニクスを設立

ブラジルナショナル電子部品を設立

1974

ブラジルナショナル電子部品を設立

パナカラー「クイントリックス」TH18-E25を発売

1974

パナカラー「クイントリックス」TH18-E25を発売

サルバドル松下電業を設立

1974

サルバドル松下電業を設立

0F式高圧進相コンデンサ「パナバール」を発売

1974

0F式高圧進相コンデンサ「パナバール」を発売

高速バーコード読取装置「パナスキャナ」を発売

1974

高速バーコード読取装置「パナスキャナ」を発売

酸化銀電池の第1号を発売

1974

酸化銀電池の第1号を発売

磁気カードリーダーの第1号機を発売

1974

磁気カードリーダーの第1号機を発売

IH調理器の第1号機「クールトップワゴン」KZ-1Wを発売

1974

IH調理器の第1号機「クールトップワゴン」KZ-1Wを発売

カラービデオレコーダ(業務用)の第1号機 NV-3120を発売

1974

カラービデオレコーダ(業務用)の第1号機 NV-3120を発売

マイクロカセット録音機の第1号機 RQ-160を発売

1974

マイクロカセット録音機の第1号機 RQ-160を発売

額面総額1億ドルの米貨建て転換社債を発行

1975

額面総額1億ドルの米貨建て転換社債を発行

ラジオカセット RQ-543を発売 

1975

ラジオカセット RQ-543を発売 

アメリカ松下電器の本社をニュージャージー州に移転

1975

アメリカ松下電器の本社をニュージャージー州に移転

電子レジスタの第1号機「パナポスターミナル2000」を発売

1975

電子レジスタの第1号機「パナポスターミナル2000」を発売

松下電子部品を設立

1976

松下電子部品を設立

トランジスタラジオ 「ペッパー」R-012を発売

1976

トランジスタラジオ 「ペッパー」R-012を発売

ホームビデオカメラの第1号機 VZ-M10を発売

1976

ホームビデオカメラの第1号機 VZ-M10を発売

松下住設機器及び松下産業機器を設立

1977

松下住設機器及び松下産業機器を設立

山下俊彦が社長に就任

1977

山下俊彦が社長に就任

シンガポール松下無線ほか、輸出専門工場3社を設立

1977

シンガポール松下無線ほか、輸出専門工場3社を設立

蛍光灯「パルック」を発売

1977

蛍光灯「パルック」を発売

オーブンレンジの第1号機を発売

1977

オーブンレンジの第1号機を発売

VHS方式ホームビデオ「マックロード」NV-8800を発売

1977

VHS方式ホームビデオ「マックロード」NV-8800を発売

グアテマラ松下電業を設立

1977

グアテマラ松下電業を設立

プロジェクターの第1号機、プロジェクションテレビ TH-6000を発売

1977

プロジェクターの第1号機、プロジェクションテレビ TH-6000を発売

世界初の1チップ化制御用マイコン MN1400を発売

1977

世界初の1チップ化制御用マイコン MN1400を発売

太陽熱セントラル給湯システム 「ソーラーホット」を発売

1977

太陽熱セントラル給湯システム 「ソーラーホット」を発売

単相整流式炭酸ガス自動溶接機「シングルオート」YM-300SPを発売

1977

単相整流式炭酸ガス自動溶接機「シングルオート」YM-300SPを発売

2-4時間記録のVHSホームビデオ VBT-200を発売

1977

2-4時間記録のVHSホームビデオ VBT-200を発売

中国の鄧小平副首相がテレビ事業部を訪問

1978

中国の鄧小平副首相がテレビ事業部を訪問

シンガポール松下テクニカルセンターを設立

1978

シンガポール松下テクニカルセンターを設立

コンポーネントステレオ「コンサイスコンポ」を発売

1978

コンポーネントステレオ「コンサイスコンポ」を発売

ライト付顕微鏡 FF-393を発売

1978

ライト付顕微鏡 FF-393を発売

メキシコ パナソニックを設立

1978

メキシコ パナソニックを設立

VHSポータブルビデオカメラ VZ-C510を発売

1978

VHSポータブルビデオカメラ VZ-C510を発売

小型事務用計算機(パソコン)の第1号機を発売

1978

小型事務用計算機(パソコン)の第1号機を発売

創業者・松下幸之助がマレーシアで受勲

1979

創業者・松下幸之助がマレーシアで受勲

創業者・松下幸之助が中国を訪問

1979

創業者・松下幸之助が中国を訪問

松下電池工業を設立

1979

松下電池工業を設立

アビオニクス(航空機用エンターテインメントシステム)事業へ参入

1979

アビオニクス(航空機用エンターテインメントシステム)事業へ参入

Technicsのレコードプレーヤー SL-10を発売

1979

Technicsのレコードプレーヤー SL-10を発売

メキシコにバハ・カリフォルニア松下電業を設立

1979

メキシコにバハ・カリフォルニア松下電業を設立

ペーパー電池の第1号を発売

1979

ペーパー電池の第1号を発売

普通紙複写機の第1号機 FP-3000を発売

1979

普通紙複写機の第1号機 FP-3000を発売

6時間方式のVHSホームビデオ NV-6000を発売

1979

6時間方式のVHSホームビデオ NV-6000を発売

業務用音響機器「RAMSA」シリーズを発売

1979

業務用音響機器「RAMSA」シリーズを発売

1980

財団法人松下政経塾を開塾

1980

財団法人松下政経塾を開塾

世界最薄テープレコーダー RN-Z07を発売

1980

世界最薄テープレコーダー RN-Z07を発売

電球口金型蛍光灯「ライトカプセル」の第1号を発売

1980

電球口金型蛍光灯「ライトカプセル」の第1号を発売

点字複製装置の第1号機を発売

1980

点字複製装置の第1号機を発売

身体障がい者の福祉工場、交野松下を設立

1981

身体障がい者の福祉工場、交野松下を設立

世界最小 3インチのマイクロカラーテレビを発売

1981

世界最小 3インチのマイクロカラーテレビを発売

米国ハーバード大学経営大学院が松下幸之助教授職を設置

1981

米国ハーバード大学経営大学院が松下幸之助教授職を設置

米国で「松下電器展」を開催

1981

米国で「松下電器展」を開催

ブラジルにスプリンジャー・ナショナル・アマゾニアを設立

1981

ブラジルにスプリンジャー・ナショナル・アマゾニアを設立

スチームアイロン NI-7300を発売

1981

スチームアイロン NI-7300を発売

8ビットパソコン JD-850Mを発売

1981

8ビットパソコン JD-850Mを発売

世界初のコンポーネント記録対応の放送用カメラ一体型VTR「M II」AU-100を発売

1981

世界初のコンポーネント記録対応の放送用カメラ一体型VTR「M II」AU-100を発売

香港に国際電扇製造有限公司を設立

1982

香港に国際電扇製造有限公司を設立

ドイツ松下通信工業をはじめ、欧州に製造会社を多数設立

1982

ドイツ松下通信工業をはじめ、欧州に製造会社を多数設立

トランシーバー RJ-130を発売

1982

トランシーバー RJ-130を発売

ブラジルにスプリンジャー・ナショナル電子部品を設立

1982

ブラジルにスプリンジャー・ナショナル電子部品を設立

高速ファクシミリの第1号機 UF-212を発売

1982

高速ファクシミリの第1号機 UF-212を発売

光ディスク文書ファイルシステム「パナファイル」を発売

1982

光ディスク文書ファイルシステム「パナファイル」を発売

CDプレーヤーの第1号機を発売

1982

CDプレーヤーの第1号機を発売

東京ディズニーランドの「ミート・ザ・ワールド」を提供

1983

東京ディズニーランドの「ミート・ザ・ワールド」を提供

山下社長が「ACTION-61」(経営体質・事業製造改革運動)の推進を表明

1983

山下社長が「ACTION-61」(経営体質・事業製造改革運動)の推進を表明

創業者・松下幸之助が会長を務める(財)国際科学技術財団が「日本国際賞」を創設

1983

創業者・松下幸之助が会長を務める(財)国際科学技術財団が「日本国際賞」を創設

パーソナル無線機の第1号 PQ-10を発売

1983

パーソナル無線機の第1号 PQ-10を発売

全印刷方式太陽電池の第1号を発売

1983

全印刷方式太陽電池の第1号を発売

同軸ハニカム平面スピーカを発売

1983

同軸ハニカム平面スピーカを発売

松下電器貿易に海外統括本部機能を移管

1984

松下電器貿易に海外統括本部機能を移管

教育機関援助を目的とした松下財団を米国に設立

1984

教育機関援助を目的とした松下財団を米国に設立

アルゼンチンにフエゴナショナルを設立

1984

アルゼンチンにフエゴナショナルを設立

半導体研究センターを設立

1984

半導体研究センターを設立

ロサンゼルス1984オリンピックの全会場に音響システム「RAMSA」を納入

1984

ロサンゼルス1984オリンピックの全会場に音響システム「RAMSA」を納入

パーシャルフリージング搭載冷蔵庫 NR-304CVを発売

1984

パーシャルフリージング搭載冷蔵庫 NR-304CVを発売

カラーフォトファクシミリの第1号機 204-CFを発売

1984

カラーフォトファクシミリの第1号機 204-CFを発売

アーク溶接用ロボット「パナロボ」AW-0450を発売

1984

アーク溶接用ロボット「パナロボ」AW-0450を発売

カーボンリチウム二次電池の第1号を発売

1984

カーボンリチウム二次電池の第1号を発売

電子黒板の第1号機を発売

1984

電子黒板の第1号機を発売

超指向性スピーカーを開発

1984

超指向性スピーカーを開発

固体撮像素子(CCD)を採用した監視用テレビカメラを発売

1985

固体撮像素子(CCD)を採用した監視用テレビカメラを発売

テレビ国内生産累計1億台を達成

1985

テレビ国内生産累計1億台を達成

米国と欧州で初のコマーシャルペーパー(CP)を発行

1985

米国と欧州で初のコマーシャルペーパー(CP)を発行

テレビモニター「αチューブ」を発売

1985

テレビモニター「αチューブ」を発売

業界初のVHS一体型ビデオカメラ「マックロードムービー」NV-M1を発売

1985

業界初のVHS一体型ビデオカメラ「マックロードムービー」NV-M1を発売

バーコードリーダーの第1号機 ZE-8000B1を発売

1985

バーコードリーダーの第1号機 ZE-8000B1を発売

100Mbps大規模光LANの第1号機を発売

1985

100Mbps大規模光LANの第1号機を発売

完全一体型ピックアップガラスレンズを開発

1985

完全一体型ピックアップガラスレンズを開発

高容量充電式Ni-Cd電池の第1号を発売

1985

高容量充電式Ni-Cd電池の第1号を発売

留守番電話 VE-150を発売

1985

留守番電話 VE-150を発売

「天ぷら油クリーナー」第1号機 TK80を発売

1985

「天ぷら油クリーナー」第1号機 TK80を発売

谷井昭雄が社長に就任

1986

谷井昭雄が社長に就任

液晶パネルの商品化の第1号 TR-3LT1を発売

1986

液晶パネルの商品化の第1号 TR-3LT1を発売

光文書ファイルシステムの第1号機「パナファイル10」を発売

1986

光文書ファイルシステムの第1号機「パナファイル10」を発売

空気ボタン電池の第1号を発売

1986

空気ボタン電池の第1号を発売

創業者・松下幸之助が春の叙勲で勲一等旭日桐花大綬章を受章

1987

創業者・松下幸之助が春の叙勲で勲一等旭日桐花大綬章を受章

中国に北京・松下彩色顕像管を設立

1987

中国に北京・松下彩色顕像管を設立

日本初の全自動ホームベーカリー第1号機 SD-BT2を発売

1987

日本初の全自動ホームベーカリー第1号機 SD-BT2を発売

スピーチトレーナーの第1号機 WE-F550を発売

1987

スピーチトレーナーの第1号機 WE-F550を発売

コードレス電話の第1号機「パナポップ51」を発売

1987

コードレス電話の第1号機「パナポップ51」を発売

TOPスポンサーとしてカルガリー1988冬季オリンピックを初サポート

1988

TOPスポンサーとしてカルガリー1988冬季オリンピックを初サポート

松下電器貿易を合併

1988

松下電器貿易を合併

TOPスポンサーとしてソウル1988オリンピックをサポート

1988

TOPスポンサーとしてソウル1988オリンピックをサポート

欧州地域の統括会社、欧州パナソニックを設立

1988

欧州地域の統括会社、欧州パナソニックを設立

(財)松下国際財団(現 松下幸之助記念財団)を設立

1988

(財)松下国際財団(現 松下幸之助記念財団)を設立

世界初のIHジャー炊飯器「にっぽん炊き」SR-IH18を発売

1988

世界初のIHジャー炊飯器「にっぽん炊き」SR-IH18を発売

1/fゆらぎ扇風機の第1号機 F-C303Eを発売

1988

1/fゆらぎ扇風機の第1号機 F-C303Eを発売

重低音を高効率、低歪に再現できる「ツインロードホーンスピーカ」 SST-1を発売

1988

重低音を高効率、低歪に再現できる「ツインロードホーンスピーカ」 SST-1を発売

16ビットラップトップパソコンの第1号機「Panacom Mシリーズ」CV-M353FDを発売

1988

16ビットラップトップパソコンの第1号機「Panacom Mシリーズ」CV-M353FDを発売

32ビットデスクトップパソコンの第1号機「Panacom Mシリーズ」CV-M800HEを発売

1988

32ビットデスクトップパソコンの第1号機「Panacom Mシリーズ」CV-M800HEを発売

デジタルカラー複写機の第1号機「パナコピーデジタルC1」FP-C1を発売

1988

デジタルカラー複写機の第1号機「パナコピーデジタルC1」FP-C1を発売

発声発語訓練装置の第1号機を発売

1988

発声発語訓練装置の第1号機を発売

電子スチルカメラの第1号機 AG-ESを発売

1988

電子スチルカメラの第1号機 AG-ESを発売

創業70周年を記念して「松下電器技術総合展」を東京/大阪で開催

1989

創業70周年を記念して「松下電器技術総合展」を東京/大阪で開催

創業者・松下幸之助が死去

1989

創業者・松下幸之助が死去

アジア松下電器を設立

1989

アジア松下電器を設立

米国でKWN(キッド・ウィットネス・ニュース)がスタート

1989

米国でKWN(キッド・ウィットネス・ニュース)がスタート

ニッケル水素蓄電池の第1号を発売

1989

ニッケル水素蓄電池の第1号を発売

ツイン蛍光灯の第1号を発売

1989

ツイン蛍光灯の第1号を発売

マンガン乾電池「ネオブラック」の第1号を発売

1989

マンガン乾電池「ネオブラック」の第1号を発売

日英通訳装置の第1号機を発売

1989

日英通訳装置の第1号機を発売

5インチ光文書ファイルシステム「パナファイル」の第1号機を発売

1989

5インチ光文書ファイルシステム「パナファイル」の第1号機を発売

1990

松下アビオニクス・ディベロップメントコーポレーションを設立

1990

松下アビオニクス・ディベロップメントコーポレーションを設立

米国の大手エンターテインメント企業、MCA社を買収

1990

米国の大手エンターテインメント企業、MCA社を買収

ハイビジョン3CCDカメラの第1号機 AK-HC1000を発売

1990

ハイビジョン3CCDカメラの第1号機 AK-HC1000を発売

手ぶれ防止機能付きビデオカメラ「ブレンビー」NV-S1を発売

1990

手ぶれ防止機能付きビデオカメラ「ブレンビー」NV-S1を発売

ビデオデッキ NV-E505を発売

1990

ビデオデッキ NV-E505を発売

ワールドワイド仕様のビデオデッキ NV-W1を発売

1990

ワールドワイド仕様のビデオデッキ NV-W1を発売

スプリンジャー・パナソニック・アマゾニアを発足

1990

スプリンジャー・パナソニック・アマゾニアを発足

電子システム手帳の第1号機「secre(セクレ)」CI-P1を発売

1990

電子システム手帳の第1号機「secre(セクレ)」CI-P1を発売

ネオジウム電球の第1号を発売

1990

ネオジウム電球の第1号を発売

32ビットワークステーション「BEシリーズ」の第1号機 CV-B2501Cを発売

1990

32ビットワークステーション「BEシリーズ」の第1号機 CV-B2501Cを発売

業界で初となる独自の環境管理基本方針「松下環境憲章」を制定 

1991

業界で初となる独自の環境管理基本方針「松下環境憲章」を制定 

松下エアコンR&Dセンター マレーシアを設立

1991

松下エアコンR&Dセンター マレーシアを設立

業界初のハイビジョンテレビ TH-36HD1を発売

1991

業界初のハイビジョンテレビ TH-36HD1を発売

アメリカ松下蓄電池を設立

1991

アメリカ松下蓄電池を設立

ビデオカメラ NV-S9発売

1991

ビデオカメラ NV-S9発売

3.5インチ書換型光磁気ディスクドライブの第1号機 LF-3100を発売

1991

3.5インチ書換型光磁気ディスクドライブの第1号機 LF-3100を発売

64ビットワークステーションの第1号機「Solbourne」を発売

1991

64ビットワークステーションの第1号機「Solbourne」を発売

バナジウムニオブリチウム電池の第1号を発売

1991

バナジウムニオブリチウム電池の第1号を発売

光LAN映像伝送システムの第1号機を発売

1991

光LAN映像伝送システムの第1号機を発売

光デジタル空間伝送方式のステレオ 第1号機を発売

1991

光デジタル空間伝送方式のステレオ 第1号機を発売

車載用CDオートチェンジャーの第1号機を発売

1991

車載用CDオートチェンジャーの第1号機を発売

TOPスポンサーとしてアルベールビル1992冬季オリンピックをサポート

1992

TOPスポンサーとしてアルベールビル1992冬季オリンピックをサポート

TOPスポンサーとしてバルセロナ1992オリンピックで大会初のデジタル放送をサポート

1992

TOPスポンサーとしてバルセロナ1992オリンピックで大会初のデジタル放送をサポート

杭州金松洗濯機、北京松下通信設備、広州松下・万宝アイロンの3社を中国に設立

1992

杭州金松洗濯機、北京松下通信設備、広州松下・万宝アイロンの3社を中国に設立

エアコンCU-G25V(室外機)がグッドデザイン賞を受賞

1992

エアコンCU-G25V(室外機)がグッドデザイン賞を受賞

電気自動車(EV)用ニッケル水素電池を発売

1992

電気自動車(EV)用ニッケル水素電池を発売

TFTカラー液晶を採用したラップトップパソコンの第1号機 CV-M7000LCEを発売

1992

TFTカラー液晶を採用したラップトップパソコンの第1号機 CV-M7000LCEを発売

航空機用の新世代オーディオ・ビデオシステムを開発

1992

航空機用の新世代オーディオ・ビデオシステムを開発

森下洋一が社長に就任

1993

森下洋一が社長に就任

フィリップス社から、松下電子工業の全株式を買収

1993

フィリップス社から、松下電子工業の全株式を買収

ポーランドフィリップス松下電池を設立

1993

ポーランドフィリップス松下電池を設立

プレステージカーナビゲーションシステム CN-V1000Dを発売

1993

プレステージカーナビゲーションシステム CN-V1000Dを発売

電球型蛍光灯「パルックボール」を発売

1993

電球型蛍光灯「パルックボール」を発売

産業用ロボット KS-V20を発売

1993

産業用ロボット KS-V20を発売

薄型カラーテレビの第1号機「フラットビジョン」を発売

1993

薄型カラーテレビの第1号機「フラットビジョン」を発売

カーナビのポータブルタイプ第1号機、ポータブルナビゲーションシステムKX-GA3を発売

1994

カーナビのポータブルタイプ第1号機、ポータブルナビゲーションシステムKX-GA3を発売

アイロン生産累計1億台を達成

1994

アイロン生産累計1億台を達成

合弁会社、松下電器(中国)を設立

1994

合弁会社、松下電器(中国)を設立

リチウムイオン電池の量産を開始

1994

リチウムイオン電池の量産を開始

世界初の光ディスクシステム「PD」を発売

1994

世界初の光ディスクシステム「PD」を発売

インタラクティブ・マルチプレイヤー「3DO REAL」を発売

1994

インタラクティブ・マルチプレイヤー「3DO REAL」を発売

家庭用コードレス電話のデジタルタイプの第1号機 VE-PX1 を発売

1994

家庭用コードレス電話のデジタルタイプの第1号機 VE-PX1 を発売

高気密、高断熱住宅専用のエアコンシステムの第1号機 CU-B7WG71R2を発売

1994

高気密、高断熱住宅専用のエアコンシステムの第1号機 CU-B7WG71R2を発売

TOPスポンサーとしてリレハンメル1994冬季オリンピックをサポート

1994

TOPスポンサーとしてリレハンメル1994冬季オリンピックをサポート

松下住設機器を合併

1995

松下住設機器を合併

放送用DVCPROシステムの第1号機を発売

1995

放送用DVCPROシステムの第1号機を発売

3CCDデジタルビデオカメラ NV-DJ1を発売

1995

3CCDデジタルビデオカメラ NV-DJ1を発売

世界初、チタンリチウムイオン二次電池を開発

1995

世界初、チタンリチウムイオン二次電池を開発

中欧松下テレビを設立

1996

中欧松下テレビを設立

カーナビゲーションシステム CN-V900Dを発売

1996

カーナビゲーションシステム CN-V900Dを発売

年中無休のコールセンター対応を開始

1996

年中無休のコールセンター対応を開始

ノートパソコン「レッツノート」の第1号機 AL-N1を発売

1996

ノートパソコン「レッツノート」の第1号機 AL-N1を発売

TOPスポンサーとしてアトランタ1996オリンピックをサポート

1996

TOPスポンサーとしてアトランタ1996オリンピックをサポート

堅牢ノートパソコン「タフブック」の第1号機を発売

1996

堅牢ノートパソコン「タフブック」の第1号機を発売

パナソニックCISを設立

1996

パナソニックCISを設立

ニューヨークのタイムズ・スクエアに巨大アストロビジョンを設置

1996

ニューヨークのタイムズ・スクエアに巨大アストロビジョンを設置

世界初の据え置き型DVDプレーヤー「Dream」を発売

1996

世界初の据え置き型DVDプレーヤー「Dream」を発売

UAEに中東初の販売会社、パナソニック・ガルフを設立

1996

UAEに中東初の販売会社、パナソニック・ガルフを設立

米国・マイアミに「ラテンアメリカセンター」を設立

1996

米国・マイアミに「ラテンアメリカセンター」を設立

32ビット機として業界最小・最軽量のビジネスモバイル JT-S1を発売

1996

32ビット機として業界最小・最軽量のビジネスモバイル JT-S1を発売

DVD-ROMドライブの第1号機 LK-RV8581ATを発売

1996

DVD-ROMドライブの第1号機 LK-RV8581ATを発売

ペン入力型のパーソナルコミュニケータ第1号機「ピノキオ」ALA-P1を発売

1997

ペン入力型のパーソナルコミュニケータ第1号機「ピノキオ」ALA-P1を発売

HEV(ハイブリッド電気自動車)用ニッケル水素蓄電池の第1号を発売

1997

HEV(ハイブリッド電気自動車)用ニッケル水素蓄電池の第1号を発売

マルチメディア・オン・デマンドシステム「Media Stage 97」を発売

1997

マルチメディア・オン・デマンドシステム「Media Stage 97」を発売

電気自動車用ニッケル水素蓄電池の第1号を発売

1997

電気自動車用ニッケル水素蓄電池の第1号を発売

二重環形蛍光ランプの第1号を発売

1997

二重環形蛍光ランプの第1号を発売

DVD-ROMデッキ搭載のカーナビゲーションシステムの第1号機 CN-DV007Dを発売

1997

DVD-ROMデッキ搭載のカーナビゲーションシステムの第1号機 CN-DV007Dを発売

TOPスポンサーとして長野1998冬季オリンピックをサポート

1998

TOPスポンサーとして長野1998冬季オリンピックをサポート

パナソニック・スカラシップを創設

1998

パナソニック・スカラシップを創設

地上波デジタルテレビを米国で発売

1998

地上波デジタルテレビを米国で発売

世界初の「テレビ生産累計2億台」を達成

1998

世界初の「テレビ生産累計2億台」を達成

業界初のR410冷媒を採用したエアコン CS-XG25Mを発売

1998

業界初のR410冷媒を採用したエアコン CS-XG25Mを発売

「コーナーエアコン」を発売

1998

「コーナーエアコン」を発売

外付けDVD-RAMドライブの第1号機 LF-D100Jを発売

1998

外付けDVD-RAMドライブの第1号機 LF-D100Jを発売

パナソニック ニュージーランドを設立

1998

パナソニック ニュージーランドを設立

SDカードの開発・規格化で東芝、米国サンディスク社との包括的合意を発表

1999

SDカードの開発・規格化で東芝、米国サンディスク社との包括的合意を発表

インドネシア松下・ゴーベル電池が発足

1999

インドネシア松下・ゴーベル電池が発足

1チップデジタルTVシステムLSIを開発

1999

1チップデジタルTVシステムLSIを開発

リチウムポリマー電池の第1号を発売

1999

リチウムポリマー電池の第1号を発売

高機密・高断熱住宅用 全館空調システムを開発

1999

高機密・高断熱住宅用 全館空調システムを開発

2000

松下エコテクノロジーセンターを設立

2000

松下エコテクノロジーセンターを設立

中村邦夫が社長に就任

2000

中村邦夫が社長に就任

TOPスポンサーとしてシドニー2000オリンピックをサポート

2000

TOPスポンサーとしてシドニー2000オリンピックをサポート

ナショナル・パナソニック韓国を設立

2000

ナショナル・パナソニック韓国を設立

SDアソシエーションを設立

2000

SDアソシエーションを設立

中南米3社を統合し、パナソニック セントロアメリカーナを設立

2000

中南米3社を統合し、パナソニック セントロアメリカーナを設立

パナソニックセールス ラテンアメリカが創業30周年記念式典を開催

2000

パナソニックセールス ラテンアメリカが創業30周年記念式典を開催

パナソニック ハリウッド研究所を設立

2001

パナソニック ハリウッド研究所を設立

松下電子工業を合併

2001

松下電子工業を合併

乾電池のグローバル累計生産・販売1,000億個を達成

2001

乾電池のグローバル累計生産・販売1,000億個を達成

航空機用のフルデジタルAVオンデマンド機内エンターテインメントシステムを開発

2001

航空機用のフルデジタルAVオンデマンド機内エンターテインメントシステムを開発

アジア松下電器を地域統括会社化

2001

アジア松下電器を地域統括会社化

UAEにパナソニック マーケティング ミドルイーストを設立

2001

UAEにパナソニック マーケティング ミドルイーストを設立

パナソニック ペルーを発足

2001

パナソニック ペルーを発足

「PRONOTE FG」CF-28を発売

2001

「PRONOTE FG」CF-28を発売

ETC(ノンストップ自動料金収受)システムの第1号を発売

2001

ETC(ノンストップ自動料金収受)システムの第1号を発売

SDメモリーカード対応ICレコーダー RR-XR330を発売

2001

SDメモリーカード対応ICレコーダー RR-XR330を発売

TOPスポンサーとしてソルトレイク2002冬季オリンピック・パラリンピックをサポート

2002

TOPスポンサーとしてソルトレイク2002冬季オリンピック・パラリンピックをサポート

扇風機のグローバル生産累計1億台を達成

2002

扇風機のグローバル生産累計1億台を達成

パナソニックセンター東京を設立

2002

パナソニックセンター東京を設立

松下通信工業、九州松下電器、松下精工、松下寿電子工業および松下電送システムを完全子会社化

2002

松下通信工業、九州松下電器、松下精工、松下寿電子工業および松下電送システムを完全子会社化

日本初のノンフロン冷凍冷蔵庫 NR-C32EPを発売

2002

日本初のノンフロン冷凍冷蔵庫 NR-C32EPを発売

ブルーレイディスク(BD)の規格を策定

2002

ブルーレイディスク(BD)の規格を策定

アマゾニア松下電子部品を設立

2002

アマゾニア松下電子部品を設立

グローバルブランドを「Panasonic」に統一

2003

グローバルブランドを「Panasonic」に統一

パナソニック初の薄型テレビ「VIERA(ビエラ)」を発売

2003

パナソニック初の薄型テレビ「VIERA(ビエラ)」を発売

事業ドメイン別のグループ新体制がスタート

2003

事業ドメイン別のグループ新体制がスタート

DVDビデオレコーダー「DIGA(ディーガ)」を世界同時発売

2003

DVDビデオレコーダー「DIGA(ディーガ)」を世界同時発売

メキシコ松下電器をパナソニック メキシコに吸収合併

2003

メキシコ松下電器をパナソニック メキシコに吸収合併

松下電工、パナホーム他を連結子会社化

2004

松下電工、パナホーム他を連結子会社化

家庭用冷蔵庫の100%ノンフロン化を完了

2004

家庭用冷蔵庫の100%ノンフロン化を完了

TOPスポンサーとしてアテネ2004オリンピック・パラリンピックをサポート

2004

TOPスポンサーとしてアテネ2004オリンピック・パラリンピックをサポート

掃除機のグローバル生産累計1億台を達成

2004

掃除機のグローバル生産累計1億台を達成

パナソニック メキシコが創業25周年記念の「パナソニック・エキスポ」を開催

2004

パナソニック メキシコが創業25周年記念の「パナソニック・エキスポ」を開催

メキシコにおけるテレビ生産が累計300万台を達成

2004

メキシコにおけるテレビ生産が累計300万台を達成

3万1,400機種の製品で欧州の環境指令「RoHS」に対応

2005

3万1,400機種の製品で欧州の環境指令「RoHS」に対応

イーネエコロジーネット ヨーロッパを設立

2005

イーネエコロジーネット ヨーロッパを設立

パナソニック ベトナムを設立

2005

パナソニック ベトナムを設立

TOPスポンサーとしてトリノ2006冬季オリンピック・パラリンピックをサポート

2006

TOPスポンサーとしてトリノ2006冬季オリンピック・パラリンピックをサポート

大坪文雄が社長に就任

2006

大坪文雄が社長に就任

空調用コンプレッサーのグローバル生産で世界初の累計2億台を達成

2006

空調用コンプレッサーのグローバル生産で世界初の累計2億台を達成

Blu-ray Disc対応のレコーダーと書換型のディスクを発売

2006

Blu-ray Disc対応のレコーダーと書換型のディスクを発売

パナソニック チリを設立

2006

パナソニック チリを設立

「エコアイディア宣言」を表明

2007

「エコアイディア宣言」を表明

松下冷機を合併

2008

松下冷機を合併

TOPスポンサーとして北京2008オリンピック・パラリンピックをサポート

2008

TOPスポンサーとして北京2008オリンピック・パラリンピックをサポート

「パナソニック株式会社」に社名変更

2008

「パナソニック株式会社」に社名変更

松下電池工業を合併

2008

松下電池工業を合併

世界自然保護基金(WWF)のコーポレートサポーターとして環境保全活動に協力

2008

世界自然保護基金(WWF)のコーポレートサポーターとして環境保全活動に協力

世界初の「テレビ生産累計3億台」を達成

2008

世界初の「テレビ生産累計3億台」を達成

電子会議システム「HDコム」を発売

2009

電子会議システム「HDコム」を発売

世界初、家庭用燃料電池「エネファーム」を発売

2009

世界初、家庭用燃料電池「エネファーム」を発売

三洋電機および傘下の子会社を連結子会社化

2009

三洋電機および傘下の子会社を連結子会社化

日墨交流400周年記念企業展に出展

2009

日墨交流400周年記念企業展に出展

パナソニックメキシコが、中南米向けの液晶テレビの輸出を開始

2009

パナソニックメキシコが、中南米向けの液晶テレビの輸出を開始

2010

業界初、先端部が前後対称の「ダブルヘッドベース」コードレスアイロンを発売

2010

業界初、先端部が前後対称の「ダブルヘッドベース」コードレスアイロンを発売

テスラモーターズ社との協業を開始

2010

テスラモーターズ社との協業を開始

TOPスポンサーとしてバンクーバー2010冬季オリンピック・パラリンピックをサポート

2010

TOPスポンサーとしてバンクーバー2010冬季オリンピック・パラリンピックをサポート

世界初のFULL HD 3D対応テレビ「VIERA(ビエラ)」を発売

2010

世界初のFULL HD 3D対応テレビ「VIERA(ビエラ)」を発売

PGSグラファイトシートを発売

2010

PGSグラファイトシートを発売

パナソニック リスーピア ベトナムをオープン

2010

パナソニック リスーピア ベトナムをオープン

コンパクトな音波振動歯ブラシ「ポケットドルツ」EW-DS11を発売

2010

コンパクトな音波振動歯ブラシ「ポケットドルツ」EW-DS11を発売

HEV用リチウムイオン電池の量産開始

2010

HEV用リチウムイオン電池の量産開始

パナソニック電工・ゴーベル インドネシアが配線器具の累計出荷数量1億個を達成

2010

パナソニック電工・ゴーベル インドネシアが配線器具の累計出荷数量1億個を達成

メンズシェーバー「ラムダッシュ」 ES-SV61を発売

2011

メンズシェーバー「ラムダッシュ」 ES-SV61を発売

パナソニック電工と三洋電機を完全子会社化

2011

パナソニック電工と三洋電機を完全子会社化

ユネスコ世界遺産センターとストラテジックパートナーシップを締結

2011

ユネスコ世界遺産センターとストラテジックパートナーシップを締結

ジャマイカで中南米初のホテル向けソリューション「Eco Village」を納入

2011

ジャマイカで中南米初のホテル向けソリューション「Eco Village」を納入

カンボジアに駐在員事務所を開設

2011

カンボジアに駐在員事務所を開設

パナソニック電工を合併

2012

パナソニック電工を合併

津賀一宏が社長に就任

2012

津賀一宏が社長に就任

「エコナビ」「ナノイー」搭載の洗濯乾燥機 NA-FR80S6を発売

2012

「エコナビ」「ナノイー」搭載の洗濯乾燥機 NA-FR80S6を発売

TOPスポンサーとしてロンドン2012オリンピック・パラリンピックをサポート

2012

TOPスポンサーとしてロンドン2012オリンピック・パラリンピックをサポート

パナソニック初のランプフリープロジェクター PT-RZ370、PT-RW330を発売

2012

パナソニック初のランプフリープロジェクター PT-RZ370、PT-RW330を発売

ソーラーランタン寄贈10万台プロジェクトがスタート

2012

ソーラーランタン寄贈10万台プロジェクトがスタート

ブラジルにアプライアンス商品の製造拠点、エストレマ工場を設立

2012

ブラジルにアプライアンス商品の製造拠点、エストレマ工場を設立

中南米で初めて、大型電器量販店に「まるごとエコソリューション」を納入

2012

中南米で初めて、大型電器量販店に「まるごとエコソリューション」を納入

CES 2013で津賀社長がキーノートスピーチを実施

2013

CES 2013で津賀社長がキーノートスピーチを実施

4カンパニー制がスタート

2013

4カンパニー制がスタート

洗濯機のグローバル生産累計1億台を達成

2013

洗濯機のグローバル生産累計1億台を達成

新ブランドスローガン「A Better Life, A Better World」を制定

2013

新ブランドスローガン「A Better Life, A Better World」を制定

次世代のテレビ「4Kビエラ」を発売

2013

次世代のテレビ「4Kビエラ」を発売

パナソニック ノースアメリカが新社屋に移転

2013

パナソニック ノースアメリカが新社屋に移転

シンガポールに初の屋内野菜工場を設立

2013

シンガポールに初の屋内野菜工場を設立

2017年から2024年までのオリンピックのワールドワイド公式パートナー契約を締結

2014

2017年から2024年までのオリンピックのワールドワイド公式パートナー契約を締結

トルコ共和国のViKO(ヴィコ)を子会社化

2014

トルコ共和国のViKO(ヴィコ)を子会社化

業務用次世代光ディスク「アーカイバル・ディスク」の規格を策定

2014

業務用次世代光ディスク「アーカイバル・ディスク」の規格を策定

スマートシティ「Fujisawa SST」が街びらき

2014

スマートシティ「Fujisawa SST」が街びらき

欧州市場向けの家庭用燃料電池を発売

2014

欧州市場向けの家庭用燃料電池を発売

ブラジルのスタジアムにAVとセキュリティソリューションを納入

2014

ブラジルのスタジアムにAVとセキュリティソリューションを納入

TOPスポンサーとしてソチ2014冬季オリンピック・パラリンピックをサポート

2014

TOPスポンサーとしてソチ2014冬季オリンピック・パラリンピックをサポート

中国事業35周年記念式典を北京で開催

2014

中国事業35周年記念式典を北京で開催

国際パラリンピック委員会とワールドワイド公式パートナー契約を締結

2014

国際パラリンピック委員会とワールドワイド公式パートナー契約を締結

半導体事業を、パナソニック セミコンダクターソリューションズに承継させる吸収分割を実施

2014

半導体事業を、パナソニック セミコンダクターソリューションズに承継させる吸収分割を実施

ロボット掃除機「RULO(ルーロ)」MC-RS1を発売

2015

ロボット掃除機「RULO(ルーロ)」MC-RS1を発売

創風機「Q(キュー)」を発売

2015

創風機「Q(キュー)」を発売

中国・上海に「CLUXTA〔クリュスタ〕」をオープン

2015

中国・上海に「CLUXTA〔クリュスタ〕」をオープン

ウェアラブルカメラ HX-A1Hを発売

2015

ウェアラブルカメラ HX-A1Hを発売

米国の競馬場に世界最大の4K映像装置を納入

2015

米国の競馬場に世界最大の4K映像装置を納入

ブラジル初となるスタジアム内デジタルサイネージシステムを納入

2015

ブラジル初となるスタジアム内デジタルサイネージシステムを納入

光ID技術 「LinkRay(リンクレイ)」内蔵の業務用ディスプレイを発売

2016

光ID技術 「LinkRay(リンクレイ)」内蔵の業務用ディスプレイを発売

紙パック式掃除機 MC-JP520Gを発売

2016

紙パック式掃除機 MC-JP520Gを発売

TOPスポンサーとしてリオ2016オリンピック・パラリンピックをサポート

2016

TOPスポンサーとしてリオ2016オリンピック・パラリンピックをサポート

技術10年ビジョンを発表

2016

技術10年ビジョンを発表

メガホン型多言語音声翻訳サービス「メガホンヤク」の提供を開始

2016

メガホン型多言語音声翻訳サービス「メガホンヤク」の提供を開始

パナソニック ラテンアメリカの拠点をブランド職能を除きサンパウロからパナマへ移転

2016

パナソニック ラテンアメリカの拠点をブランド職能を除きサンパウロからパナマへ移転

中南米初のM&Aで、デジタル・フル・サービス社を買収

2016

中南米初のM&Aで、デジタル・フル・サービス社を買収

パナソニック ソリューション&イノベーションセンター ベトナムを設立

2016

パナソニック ソリューション&イノベーションセンター ベトナムを設立

家庭用燃料電池「エネファーム」の累計生産が世界初の10万台を達成

2017

家庭用燃料電池「エネファーム」の累計生産が世界初の10万台を達成

パナソニックAPチャイナを設立

2017

パナソニックAPチャイナを設立

中国・大連に車載用リチウムイオン電池工場を設立

2017

中国・大連に車載用リチウムイオン電池工場を設立

パナソニック ブラジルが大型空調エンジニアリング会社ユニオンラックテクノロジー社を買収

2017

パナソニック ブラジルが大型空調エンジニアリング会社ユニオンラックテクノロジー社を買収

ブラジルにおける乾電池生産が累計100億個を達成

2017

ブラジルにおける乾電池生産が累計100億個を達成

ブラジルのエストレマ工場において大型白物家電の累計生産100万台を達成

2017

ブラジルのエストレマ工場において大型白物家電の累計生産100万台を達成

冷蔵庫用コンプレッサー事業をシンガポールに移転

2017

冷蔵庫用コンプレッサー事業をシンガポールに移転